純粋とは矛盾色-Necronomicon rule book-

夢と希望をお届けする『エムシー販売店』経営者が描く腐敗の物語。 皆さまの秘めた『グレイヴ』が目覚めますことを心待ちにしております。

タグ:操り

 純粋とは矛盾色に足を運んで下さった皆さまへ。エムシー販売店総支配人の村崎色です。
 本日同人誌の新刊が発売になりました!今回も是非よろしくお願い致します!

 ”新作同人誌 グノーグレイヴ『鏡―他者変身Ⅰ―』”

      人形も登場してるよ

◆学園モノ完全女性‘他者変身’オリジナルCG集◆
・本編コミックCG集含めた総ページ数×302P
(表紙文字有1P、文字無し1P、本編台詞有150P、台詞無し150P)

◆シーン紹介◆

シーン1 鏡に映ったアイドルの秘部に触って悪戯
シーン2 鏡の中からアイドルを操り秘部を弄らせオナニー
シーン3 アイドルの姿に変身してオナニー。
シーン4 帰ってきたアイドル本人と同一CPセックス。
シーン5 本人を鏡に封印してアイドルになりすまし。
シーン6 好意を持つアイドルを誑かしてレズセックス。
シーン7 『人形』と『名刺』を使ってアイドル達を好き放題にセックス
シーン8 アイドル達とハーレムセックス

◆今作の魅力◆
『鏡』を使った数々のシチュエーション搭載!
また、『名刺』、『人形』も登場して様々な遊びを取り込んだ多種多様なエロ要素満載!

鏡に映った秘部に悪戯、快感共有、鏡を通して操り、オナニーの見せ合い、
アイドルの子に変身!なりすまし!鏡封印!レズ、百合セックス
立場変換、コピー人形、ハーレム!


他者変身を愛する方が納得する最高の一冊ここに完成!

◆たむポ~サ先生監修。『 鏡 』による”他者変身” ”遠隔” ”肉体操作” を盛り込んだシーンを多数収録。多彩なシチュエーションにお気に入りのシーンが必ずあります!◆

CG集だからこそ味わえる大ボリューム!


DLsite

メロンブックス

FANZA
https://al.dmm.co.jp/?lurl=https%3A%2F%2Fwww.dmm.co.jp%2Fdc%2Fdoujin%2F-%2Fdetail%2F%3D%2Fcid%3Dd_174041%2F&af_id=murasakisiki-002&ch=toolbar&ch_id=link

DiGiket
https://www.digiket.com/work/show/_data/ID=ITM0200044/


4社にて本日(木曜日)同時発売!!

14作品目となりました。ここまで発売できましたことに大きな感謝を!
今後ともお付き合いをどうぞよろしくお願い致します!


是非『グレイヴ』の世界をご堪能ください。

「ちくしょう。茜音の野郎ぜってー許さねえ!」

 千村貴明-ちむらたかあき-は幼馴染の高橋茜音-たかはしあかね-に対して我慢の限界にきていた。普段から色々言ってくる茜音を面白くないと思っていた貴明。中学から気になり始め、高校二年生になった現在でも小馬鹿にした態度や言葉よりも手を出す強気な性格の茜音に対していい加減うっとうしくなってきた。

「復讐だ!復讐してやる!」

 思いついたら行動してしまう貴明。
 口から出る復讐という言葉の重みは、茜音の日常を脅かすほどの危険性を含んでいる。警察が出動してもおかしくない行動を貴明は実行しようとしている。自らの立場も生活も平和も日常もかなぐり捨てる行為、それが復讐——。
 普通の人ならそんなことが出来ずに諦めてしまうだろう。生半端な覚悟で出来るほど甘くない。それを行うのなら、復讐という言葉に似合う非日常的なアイテムが必要なのだ。

 ――だから、やめるのなら今のうち。

 誰かが呟く。貴明はそんな忠告を嘲笑った。


「俺にはあるんだよ!このゼリージュースがな!!」


 貴明は紫色のゼリージュースを入手して、一人狂気的な高笑いを浮かべていた。


「ゼリージュース -紫色の復讐ver.2020-」


      高橋茜音

 高橋茜音は学級委員長でもないのに、頭脳明晰、才色兼備、優れた身体能力を持ち合わせている女子生徒であり、他の生徒や先生からの信頼度も高く、実際のところ学級委員長よりもクラスをまとめる裏のボス的存在になっていた。
 どうしても話題にされる茜音のまわりにいる素行の悪い貴明の立場は悪く、いつも何かにつけて比べられる基準にされていた。優劣をつけられて馬鹿にされ、評価が下がりっぱなしの貴明にとって、この環境を打破したい。そのために貴明は先日、巷で有名な「TSショップ」から紫色のゼリージュースを買ったのだった。
 赤色のゼリージュースは【変身】、黄色のゼリージュースは【入れ替わり】等、様々な効果を持つゼリージュースが発売されているが、今回貴明が購入したのは紫色のゼリージュースだった。その効果は――

「これで茜音のやつを・・・俺の配下にしてやるぜ」

 ――【絶対服従】。優秀な人材を支配下に置いてしまえば、平凡な貴明でも優越感に浸れると考えたのだ。貴明は授業中にこっそり持って来たゼリージュースのキャップを開け、口に中身を流し込んでいった。

「(ブルーベリー味だったのか)ゴク、ゴク・・・」

 貴明はゼリージュースを飲み干した。すると――

「うっ・・・!」

 貴明が呻き声をあげたと思ったら、身体から幽体がすぅーっと抜け出てくるじゃないか。
 机に突っ伏して眠っている貴明のことを気にする生徒はいない。そして、幽体になった貴明に気付く生徒もいなかった。

「誰も俺のことに気付かないのか。透明人間になったみたいだな」

 近くで真面目にノートを取っている女子生徒の横で独り言をつぶやいても、その子は貴明のことを気にすることはなかった。

「説明の通りだな。このまま茜音に近づいて――」

 授業中、一人教室の中を徘徊する幽体の貴明。悠々と茜音のもとへとやってくる。
 茜音も先生が黒板に書いた内容をノートで綺麗にまとめていた。
 茜音も貴明がすぐ隣にいることに気付いていない様子だった。

「これで・・・」

 貴明は茜音を【服従】させるため、恐る恐る足を進める。授業中、席を動くことも出来ない茜音の背中は無防備だった。
 茜音の身体に幽体を重ねていった。幽体がすっぽり茜音に入り込み、体温の温かさがあった。

      ひょう・・・い?

「(十秒くらいだよな・・・。なにか起こるのか?)」

 ・・・頭の中で十秒数えた貴明だが、なにも反響がない。茜音の中でなにかが起こるのを待つも、何も起こらない・・・。

「(おっかしいな。なにも起こらないぞ?失敗したのか・・・?)」

 暗闇の中でそろそろ外の世界を見ようかと思ったとき、茜音の身体の中で眩しい光が襲ってきて――

「(う・・・なんだ、これ!?うわあぁ!!)」



「――はっ!」

 驚いた貴明は慌てて起きた拍子に机をガタンと鳴らしてしまった。

「どうした、千村ぁ。トイレか?」

 先生のボケにクラスがドッと笑い出す。その中に当然茜音も加わっており、貴明の顔を見ながら呆れていた。

「あるぇ?茜音・・・なにも影響ないのか?」

 幽体になった貴明もいなくなり、茜音もなにも影響がないように思える。

「(ブルーべりーのゼリージュースは失敗品なのか?これは「TSショップ」にクレームを入れないといけないな。126円返して!!)」
「貴明ったらいい加減に授業中眠るのやめなさいよ」

 授業が終わるや茜音がやってきて早速一つ大きなため息を吐いていた。

「うっせぇ」
「今から授業が分からなくなったら3年生になった時に悲惨なことになるわよ。私の言ってること間違ってる?」
「正しいことがすべてじゃない」
「間違ってることは間違ってるのよ。屁理屈いわないで」

 茜音は例によって拳を振り上げた。殴られると思った途端――

「やめろぉ!」

 貴明は叩かれるのを覚悟しながら身構えた。しかし、いつまでたっても衝撃が来ない。ぞろそろ拳が飛んでくるところだが全然来ない。
 時間差攻撃かと薄目を開けて茜音を見ると、振り上げた拳を下ろし、きょとんとした表情をしていた。

「な、なんだ?どうした?」
「・・・ん?なんでもない」

 茜音は自分でも納得していないのに、殴るタイミングを失ったことに疑問符を浮かべていた。
 まるで、貴明の言葉に対して茜音の身体の中で無意識に攻撃に抑制が働いたかのようだ。

      疑問符

「んーーー?」
「これって、もしかして・・・」

 茜音がわからない疑問を先に貴明が察してしまった。正解を確かめるように、貴明は口を紡ぐ。

「(俺に向かって笑ってみせろ)」

 口に出すとまた殴られそうだったので、貴明は心の中で願った。
 すると、なんということでしょう。茜音は貴明に向かって「ふふっ」とニコッと笑って見せたのだ。茜音の可愛い顔がさらに可愛く見えた。

      満面の笑み

「フフっ」

 貴明も笑ってしまった。卑しい笑みだった。

「(猫の鳴き真似をしろ)」
「にゃん、にゃんにゃん」

      (ーωー)

「(その場でくるっと回れ)」

 茜音はくるりと、右足で床を蹴り、左足を軸にして反時計回りに回ってみせた。

「(なるほど、【服従】か。確かに服従してる。茜音が俺の思った通りの行動を取るぞ。まるでテレパシーで操ってるみたいだ)」

 猫の鳴き声も回って見せたことも、茜音にとってなんの意味もない。意味がないことを茜音は自分の意志でやってしまった後に疑問を抱いている。そこに貴明の思惑があったことを茜音には認識できない。

「おぉぉっ!」
「なによ、急に叫んで。びっくりするじゃない」
「なんもねえよ~」
「あやしい。絶対おかしいし」
「放課後だからな。帰れるからこういう顔になるんだ」

 適当に誤魔化すも、茜音を意のままに操れる絶好の機会を利用しない手はない。

「(茜音の方から一緒に帰るように誘ってくれよ)」

 すると、気の強い茜音が急にしおらしくなって、潤んだ瞳を貴明に向けてきた。

「ねえ、貴明。今日これから暇?・・・私と一緒に帰らない?」

 まるで恋愛シュミレーションのような台詞を言われながら茜音の方から一緒に帰るイベントを出現させた。こんな風に言われたら貴明にとって一緒に帰る一択しか残ってなかった。

「しゃーねーな。茜音がどうしてもっていうなら帰ってやるか」
「そ、そんなに言うなら別に――!」
「(どうしても貴明と帰りたい)」
「迷惑だったかな?・・・私の我儘に突き合わせちゃってごめんね」
「一つ借りだからな」

 教室を出ていく二人。その姿を皆が見ている。
 特にクラスでも人気があり美女の茜音は校内の男子の視線を奪うのは必至で、貴明の腕に自分の腕を絡めて身を寄せて歩いている姿は他の男子生徒を嫉妬させる勢いだった。
 すれ違う男子の熱い視線を浴びながら優越感に浸る貴明は鼻の下を伸ばしていた。

「くぅ~気分いいなぁ。茜音は利用するにはいい女だぜ」
「なんか言った?」
「別に~」
「ふぅん。そういえば、貴明さ・・・」

 放課後イベントの茜音と話をしながら下校する。貴明の腕に茜音は腕を絡めているが、ときどき茜音の胸が当たっていた。

「(これが茜音の胸・・・柔らけぇ。もっとくっつけてくれよ)」

 茜音は会話しながら胸をぐいぐいっと押し付けてくる。当の本人はまるで気にしていない様子だった。

「(やべぇ・・・ムラムラしてきたぞ。このままラブホ行こう)」
「貴明。私と一緒に・・・・・・ラブホ行かない?」

 当然、茜音の方から誘導し、道を外れて歓楽街に入った貴明たちはラブホに到着した。

「・・・・・・私なんでこんな場所に来ちゃったんだろう・・・?」

 入った途端急に罪悪感が襲ってくる茜音に対して貴明はテンションが高い。初めて入るラブホに貴明は【服従】した茜音を連れてきたのだ。
 誰の目も届かない場所で、早速貴明は茜音を使って楽しもうとしていた。

「茜音の方からラブホ誘って来たんだからよ。早く見せてくれよ」
「なにを?」
「おっぱい」
「はあぁ!?貴明ったら――」

 ゴソゴソ

 茜音は話をしながら上着を脱ぎだしていく。

「――もう少しデリカシーってものを――」

 ゴソゴソ

「――持ちなさいよね!」

 パサッ

      よね!

 脱いだブレザーとブラウスをベッドに捨て、白のブラジャー姿を見せてきた。貴明は茜音の胸に釘付けだ。
 ブラジャーから見える形のいいふたつのお椀と谷間が見えていた。

「茜音って胸どれくらいあるんだ?」
「なに女子に対して変なこと聞いてんの!」
「(クラスの女子と話をするみたいに俺様の質問に正直に話すんだ)」
「80のCだけど、それがなに?」
「すげえ!茜音ってCカップなのかよ」
「ニヤニヤしないでったら。別に平均くらいじゃない。私なんてそんなに大きくないし」

 本当に女子生徒と話すようにちょっかいをかけながら楽しそうに話してくる。クラスの女子たちの間でもこういう話をしているのだろう。笑顔で会話に花を咲かす茜音のブラを眺めながら、そのCカップの乳房を拝ませてもらうとする。

「それなら俺様が見てやろうじゃないか!(このままブラジャーも外せ!)」
「えー。貴明に見せるのー?・・・・・・ちょっと待って」

 茜音は自然な流れで背中に手を回し、ブラのホックをパチンと外した。ブラが外れてこぼれる茜音のおっぱい。しっかりと重力に逆らって、綺麗な釣鐘型をしていた。
 乳首も淡い鴇色をしており、茜音のバストはとても綺麗だった。

      ニヤニヤ

「貴明その表情どうにかしてよ?」

 おっぱい丸出しにしてることにも気づかず、茜音は言った。茜音の言うとおり、貴明の顔は茜音の乳首を見て締まらない顔をしていた。普段の茜音がこんな素直におっぱいを拝ませてくれることはない。間違いなく貴明自身が見させていることに感動を覚えていた。
 いちいち顔のことで言われると面倒なので、貴明は茜音の考えを封印した。

「うるせーなぁ。人の顔に文句言うなって(今後茜音は俺の表情を気にしないように)」
「ふぅん。まぁ、私も気にしすぎかもしれないわね」

 これで茜音は貴明の表情を気にすることはない。上半身裸になった茜音の下半身も合わせたくなっていた。

「(そのまま下も脱いでみましょうか!)」

 茜音の頭の中にスカートを脱ぎたいという衝動に駆られる。自分の意志から発信した衝動はいとも簡単に申請は通り、茜音は自らスカートのチャックに手をかけていく。

 ジィー、スルッ、スルッ

 チャックを下ろし、スカートが茜音の腰から落ちていく。そして、ブラと同じ白のショーツが見えたのだった。
 貴明の顔がまたニヤニヤしていた。茜音の生脚を見ておもわず口笛を吹きそうになっていた。
 下半身もショーツ1枚。上半身裸の茜音に貴明は段々とそそられていた。

「(腰に手を当てて、ポーズとってみて)」
「貴明・・・こんなポーズ好きでしょ・・・・・・んっ」

      ポージング

 茜音は何故か貴明が好きそうな、レースクイーンがやりそうな腰に手を当てて、背筋をそらして胸を突き出したポーズをとっていた。何故自分が衝動的にやりたいと思ったのか分からない。しかし、そのポーズを見て貴明は一人喜んでいた。茜音のスタイルなら美人系としても通用することを知っている。モデル体型の茜音のハレンチ写真をスマホに納めていく。

「写真撮るの?」
「当然だろ?今後俺を馬鹿にしたらこの写真を使って”つぶやき”と”もんすた”に一斉配信するからな」
「え~ちょっと、やめてよぉ・・・」

 なんか釈然としない茜音。貴明の前でやったことを他人に見られると思うと恥ずかしくなる。頭の中で「これって脅迫じゃないの?」と思いながら、発端が茜音自身にあることのダブルバインドに苦しめられていた。身動きできず茜音は泣きそうな顔を見せていた。
 貴明にとってそれが目的でもあるのだが。

「それじゃあ、最後の一枚も取っ払って全裸になろう!ここまで来たらパンツ脱ぐのも同じだろ?」
「う~~~もぅ!」

 茜音は貴明に何か言いたくて仕方ない。殴りたい。否定したい。怒りたい。反論したい――。
 そのすべてを忘れて浮かび上がる貴明に対する【絶対服従】。貴明の目の前で、自然な感じでパンツを脱ぎ始め、両手で腰にかかっていたショーツを床まで下ろして、右足、左足と抜き取っていく。
 全裸になった茜音の股間の茂みが現れる。アンダーヘアーは薄めで、美しい下半身にも貴明は興奮していた。
 貴明の前で全裸になる茜音は急に恥ずかしさが込み上げてくるのだった。

「なんで貴明の前で裸になっちゃったのよ・・・最悪ぅ・・・」

 女子高生を満喫している茜音にとって、大人を意識し始める繊細な世代。異性の前で裸になることがどういう意味をもたらすか知らないわけじゃない。

「ラブホで裸になったらやることは一つしかないだろう?」
「そうだけど・・・・・・う~~~私、まだそんなつもりなかったのに~!」

 意図しない方向から大人の階段を昇ろうとしている茜音。口で言っても行動は紛れもなく貴明を誘惑している。他の誰でもない、自分の意志で。

「(股を俺に向けて突き出すんだ)」

 茜音はベッドの上に寝転がり腰を浮かせ、股を貴明に向けて突き出していた。茜音の方からおま〇こを見せつけてくれるのはとても楽だ。
 両手で身体を支えながら、綺麗な両足をM字に広げているポーズを取っている。茜音は自ら恥ずかしい格好をみせている。

「(指で広げてみせて)」

 茜音は体重を片手で支えながら、自らのおま〇こを指で拡げて見せた。中は綺麗なピンク色だった。ちょっと濡れているのか、潤いが満ちているのがわかった。
 こんなの見てたら、貴明もズボンを脱いでオナニーをしたくなってきた。 

「(最近したオナニーを再現しろ)」
「貴明に恥ずかしいところみせてたら・・・オナニーしたくなってきちゃった。オナニーしてもいい?」
「どうぞどうぞ」
「私だけするなんて恥ずかしいから、貴明もしてよ!」
「はいはい。しょーがねーなぁ」

 茜音はいやらしい手つきで胸を揉み始めた。ゆっくり円を描くようにして乳房を持ち上げたり、中央に寄せたりしながら、乳首を弾いて、つまんで、伸ばして、痛さを快楽にしている。
 手馴れた手つきでオナニーしていく。感度があがるにつれて茜音の乳首がどんどん隆起してくる。敏感だということは見ていればよく分かった。

「ひぅん!!」

 貴明の目の前でオナニーしている茜音。いつも強気で男に憎まれ口叩いてる姿とは大違いのいやらしい姿をさらけ出している。うっすらと汗ばんだ肌がとてもエッチな感じがした。
 貴明もトランクスを脱ぎ、絨毯で胡坐をかいて茜音と向かい合うようにしながら逸物を握りしめ、上下に扱き始めた。
 目の前のオカズになる、茜音のオナニーを見ながら自らも逸物を刺激していった。

「はあっ、はぁっ、はぁっ・・・」
「んっ、あっ・・・んふっ・・・」

 お互いオナニーしている姿を見ながら興奮を高めていく貴明と茜音。
 ベッドに座っていた茜音もお尻を滑らせて貴明と同じように絨毯に下りて目線の高さを合わせた。
 甘い吐息。とろけていく目、紅潮する顔、隆起していく乳首・・・茜音の手が股間へと落ちていく。なにも身に付けていないので触れている部分が貴明の目にも良く見える。溢れている愛液を掻き出してくちゅくちゅという淫らな音だけが聞こえていた。
 人差し指と中指でいやらしい秘部を弄りながら愛液を溢れさせていく姿を見せ付けていった。
 
「す、すごい・・・茜音ってこんな風にオナニーしているのか」

 貴明の呟きも茜音には届いていない。少しずつ呼吸が走り、目を閉じてオナニーに没頭する茜音の方が絶頂が近かった。

「ああっ、あっ、あっ、あ―――ッッッ!!」

 2、3秒ずっと伸びたままだった茜音からガクン、と力が抜け手の動きも止まる。荒い息遣いだけが流れだした。
 茜音は貴明の前でイったのだ。ゆっくりと右手を抜いて貴明に指を見せてきた。
 ヌルヌルした透明のお汁が指に満遍なく纏わりついていた。指を差し出した茜音の姿は本当にいやらしく、貴明もイキそうになっていた。
 激しく逸物を擦って刺激する。しかし、茜音は貴明の手首をつかんでオナニーを止めさせてしまった。

「待って、貴明」

 どこか潤んだ茜音の瞳は貴明の勃起した逸物を見ていた。貴明を寝かした茜音が天に聳える逸物を眺めながら、小さく唇を開けていた。

「・・・私が口でシテあげる」

 まるで愛おしい相手にキスをするように、貴明の亀頭に唇を付けてきた。上目遣いで貴明の目を見ながら逸物にキスをする茜音。

「んぷ・・・♡ちゅ・・・♡ちゅっ、んぐっ♡」

 少しずつ茜音の口は開いていき、貴明の逸物を咥えていく。
 歯を立てず、喉の奥まで逸物をしっかり咥えこみ肉竿をしゃぶっていく。

「おひんひん・・・おおきぃ・・・ぷはぁ・・・・・・んぐうぅう!ぢゅるっぢゅるっ」

 茜音が喋ると空気が震えてその振動が貴明の逸物を刺激する。温かくねっとりした口内を窄め、舌を転がしながら逸物をしゃぶり始めた。
 逸物の先から根本までを、喉の奥まで使って前後に大きく動かし、激しいフェラを見せつける。茜音のフェラが上手すぎて貴明は珍しく変な声を喘いでしまった。

「先っぽから美味しいお汁がどんどん出てきて・・・・・・んぷっ、んっ♡」
「美味しそうにしゃぶるなぁ。茜音のやつもとからムッツリスケベだったんじゃ」
「じゅっぽじゅっぽ・・・♡レロ、レロ・・・♡ぢゅるるるぅ~~!」

 イヤらしい音を立てながら美味しそうに逸物を味わう茜音を眺める貴明はどんどん気分が良くなっていった。
 茜音の口の中で膨張する逸物に、限界が近かった。

「茜音ぇ、もう十分だ。そろそろ一緒に・・・」
「うん。貴明、一つになろうよ」

 逸物を口から吐き出した茜音は四つん這いになって貴明の身体をのぼってくる。
 貴明は茜音を抱きしめ倒れると、茜音は完全に勃起した逸物の上に自らの性器を宛がった。そして茜音の方から挿入した瞬間、ヌルッとして締め付けられる感触を逸物から感じたのだった。

「はあんっ・・・♡貴明、すごくおっきいよ・・・・・・♡私の中でビクビクしてる♡」
「甘えるように吸い付いてくる!極上おま〇こだ」
「こんなにおっきいのが挿入っちゃうなんて♡スゴイ・・・・・・♡あ・・・♡あっ・・・・・・♡あんっ・・・♡あうっ・・・・・・♡」

 茜音が、貴明の上で腰を上下に振り始めた。
 ニチャニチャといういやらしい音と二人の甘い声が部屋内に響いていった。
 貴明の上で騎乗位の体勢で背筋を伸ばしていた茜音が、腰を前後に動かし始めた。
 貴明もほっそりとした茜音の腰に両手をあてがう。

「あんっ♡あんっ♡あっ・・・♡ああんっ・・・・・・♡」
「はぁっ、はあっ・・・・・・茜音・・・俺、すげえ、気持ちいい」
「私も・・・貴明のおち〇ち〇がおっきいから・・・・・・♡♡私の膣内がいっぱいになって・・・すごく、気持ちいいよぉ♡♡」

 ギュウギュウと逸物を締め付ける茜音のおま〇こ。
 茜音が貴明の上で喘いでいる姿を見ているうちに限界がやってきていて、もう我慢できないところまで押し寄せていた。

「茜音ぇ!もう・・・射精そうだっ!中出しキメてやるぜ!」
「はぁっ・・・♡はぁっ・・・♡いいよ♡貴明の元気な精液。全部頂戴っ♡ん゛っ♡♡」

 茜音から了承を得て、貴明も激しく腰を跳ね上げる。茜音の身体ごと持ちあがり、膣奥まで一気に貫いて亀頭が柔らかな子宮口に触れている感触がある。

「あ♡ああっ♡♡おち〇ち〇で突かれてるぅ♡しゅごい♡♡あ―――ッ♡♡ひぃんっ♡♡」
「はあっ!あっ、おぅっ!」
「あ゛あ゛あ゛ぁぁ♡♡♡子宮が突かれてぇ♡♡ビリビリくるぅ♡♡♡」
「そらっ!妊娠しろっ!」
「ふわああああぁぁぁ♡♡♡」

 生暖かい茜音の膣内に咥え込まれ、吸いつかれた貴明の逸物はあっけなく絶頂に達してしまった。
 ドクドクと溢れ出てくる射精感と白い精液。逸物を咥え込んだままアクメに達した茜音との結合部からは精液が1滴も零すこともなく飲み干していった。
 亀頭から絞り取るように吸い付く茜音の子宮口の感覚に、貴明もブルッと激しく身体を震わせていた。 

「スゲェ吸い付きだ」

 茜音とセックスをしてしまった貴明だが、セックスの快感に病みつきになりそうなほど、この時の衝撃は凄まじいものだった。
 しばらくして茜音はヌプッとおま〇こから逸物を抜くと、そのまま後ろに下がって貴明の逸物を握り締めた。勃起も収まらない逸物を愛おしそうな表情で見ながら、茜音の手で優しく扱かれる。

「はぁ・・・♡はぁ・・・♡貴明のおち〇ち〇♡綺麗にしてあげるわね♡・・・・・んんっ、んっ、んふっ♡」
「あぁ、あっ、うっ・・・」

 フェザータッチと舌の動きが貴明の逸物全体を大事そうに舐めていく。
 汚れた逸物を綺麗にしていく茜音の舌使いは信じられない光景だった。
 この時の貴明の頭には復讐などなくなっており、恨みは浄化して残された感情は茜音に対する労いの気持ちだった。


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純粋とは矛盾色をご覧の皆さまへ。エムシー販売店総支配人の村崎色です。

3ヶ月に渡る同人誌『催眠モノ』シリーズがいよいよ完結!
村崎色が贈る――淫夢の饗宴となる最高傑作!!

グノーグレイヴ関連告知第一弾——12月12日発売!同人誌同時発売第Ⅺ弾、第Ⅻ弾!!

『エムシー販売店』新作同人誌第Ⅺ弾!小説版 グノーグレイヴ『アプリ―催眠アプリ編―』!!!

      閉鎖された幸福


◆学園モノ完全女性’催眠’オリジナル小説◆
◆たむポ〜サ様監修の完全オリジナル挿絵26枚収録(表紙絵含む台詞有無各13枚)◆
◆シーン紹介◆以下タイトルと簡易説明


第八章 催眠アプリと催眠淫乱彼女――『アプリ』を使いこなし、クラスメイト達に悪戯しながらメインヒロイン達とイチャラブの3Pセックス。
第九章 催眠アプリと催眠常識誤認彼女――『アプリ』を使いこなし、生徒会を牛耳りメインヒロイン達に凌辱強めの仕返しセックス。
エピローグ 催眠アプリと怪物たち――『アプリ』を使いこなし、セックス依存となったヒロイン達と繰り広げるハーレムセックス


◆要素◆

『催眠アプリ』を使ってやりたい放題。
被写体のデータ化・記憶改竄・状況改変・常識変換・認識不可視・調教・立場変換なんでもありのどSコア要素満載の催眠シリーズ最終巻の一冊。

◆今作の『催眠アプリ』は『催眠教室編』・『催眠生徒会編』で登場したヒロイン達をメインに送る常識変化ストーリーです。3部作の完結編としても楽しめる作りになっております◆
◆全147ページ、60,000字を越える催眠・洗脳作品◆
◆小説版でしか読めない、展開有り!!!◆
◆『催眠』要素を盛り込んだ挿絵を多数収録。多彩な催眠シチュエーションにお気に入りのシーンが必ずあります!◆

さらに背徳感を無視して調教度を増すサディスティックな展開。罪悪感が薄くなった先にある一つの感情の犠牲。

小説だからこそ味わえる大大ボリューム!!!


『グレイヴ』の世界を是非ご堪能ください!

『エムシー販売店』の販売する商品には摩訶不思議な能力が備わっている。スマホを購入したお客様には当社が開発したアプリが自動インストールされていた。それは、被写体を’催眠状態’にすることはできるアプリだった。

――『エムシー販売店』新作同人誌第11弾!CG集版第12弾同時発売!

”小説版 グノーグレイヴ『アプリ―催眠アプリ編―』”
”CG集版 グノーグレイヴ『アプリ―催眠Ⅰ後半―』”

      ヒロインのコスプレ 

◆学園モノ完全女性”催眠”オリジナル小説◆
◆たむポ~サ様監修の完全オリジナル挿絵26枚収録(表紙絵含む台詞有無各13枚)◆
◆今作の『催眠アプリ』は『催眠教室編』・『催眠生徒会編』で登場したヒロイン達をメインに送る常識変化ストーリーです。3部作の完結編としても楽しめる作りになっております◆
◆全147ページ、60,000字を越える催眠・洗脳作品◆
◆小説版でしか読めない、展開有り!!!◆
◆『催眠』要素を盛り込んだ挿絵を多数収録。多彩な催眠シチュエーションにお気に入りのシーンが必ずあります!◆

 さらに背徳感を無視して調教度を増すサディスティックな展開。罪悪感が薄くなった先にある一つの感情の犠牲。

 小説だからこそ味わえる大大ボリューム!!!

DLサイト(予告宣伝中)

FANZA(旧DMM)(予告宣伝中)

DiGiket(予告宣伝中)


――――12月12日 木曜日 発売!!!

 pixivにてサンプル画像を取りあげております。


 発売まであと1週間です!
 エムシー販売店”催眠アプリ”完結編をよろしくお願い致します!

 俺は胸のざわつきが日に日に収まらなくなっていった。
 それは、校内でとある噂があがったからだ。その真実を確かめるために、俺は放課後進路指導室へと向かっていた。

”須郷真鈴が放課後、セックス指導をしている――”

 正直、不安だった。
 その噂が上がった時から、真鈴は俺との付き合いが悪くなったのだ。赤木先生から進路指導室の鍵をもらい、自分の巣窟にして放課後セックス部屋にしているという。
 さらにSNSを使って適当な男子をひっかけてオフパコさえしているのだという。

「ありえない・・・ありえない・・・ありえない・・・ありえない・・・」

 普段誰も来ない教室で、そこを開ける者などいない。
 何もなければいい。でも、確かめないと噂通りの真鈴と、今まで通りの真鈴の二人が存在してしまう。
 真鈴の噂を面白おかしく取り上げる生徒は多く、確かめたいと率先して向かおうとする生徒も多い。今日も放課後この教室に入っていくのを見たと言っている生徒がいたのだ。それが嘘であってほしいと願うのなら、俺自身逃げるわけにはいかなかった。逃げていたら、他の誰かがさらに大袈裟に取り上げて真鈴を苦しめることは必須だからだ。

「逃げちゃダメだ、逃げちゃダメだ、逃げちゃダメだ、逃げちゃダメだ!」

 ぐっと、拳を握りしめ進路指導室の前にやってくる。この扉の奥でいったい何が起こっているだろう――。
 最適は誰もいないのがいい。次点は真鈴一人でいるのがいい。次からはもう願望だ。真鈴と赤木先生の二人でいるが、ナニモオコッテいないのが良い――赤木先生も教師だ。噂の後から今までの威厳がなくなったように思えるが、赤木先生も苦しんでいるという俺の思いこみのまま被害者でいてほしいと思う願望だ。どうか、被害者ではなく被疑者になっていないでくれ。
 申し訳ないが、それ以降はもう考えられないだろう。指導室に知らない男性がいた時点でもう俺は耐えられないだろう。
 俺が扉の前に立った時点でここはもう局地戦だ。真鈴は俺の友達だけど、彼女だ。今まで真鈴が隣にいてくれたから俺はここまで頑張ってこれた。真鈴が俺の足場を築きあげてくれたんだ!
 本当なら疑いたくない。本当なら迷うことなく信じたい人物だ。
 対峙なんかしたくない。当然だろう。
 でも、やらなくちゃいけないんだ。真鈴に一体何が起こったのか?進路指導室でなにをやっているのか?他ならない、俺がやらなくちゃいけないんだ。
 俺が真鈴を救いたいから。

「失礼します!」

 扉に鍵はかかっておらず、力を込めた勢いでスライドし、けたたましい音を立てて大きく開いた。
 でも、そんな音なんか入ってこなかった。中にいた人物しか俺には何も見えなかった。

「藤村君・・・・・・!?」
「・・・・・・真鈴・・・」

      ごめんなさい

 中には、真鈴が一人で待っていた。そして、俺の顔を見た瞬間、今まで見たこともないばつの悪い表情をしていた。
 それはもう、ばれたくなかったと言っているかのようで、背の小さい彼女がさらに縮こまったように見えた。

「・・・・・・ここでなにをしてるんだよ?」
「えっ・・・・・・あっ・・・・・・」
「帰るぞ!」

 俺は進路指導室の中をずけずけと入り、真鈴の手首を捕まえて引っ張ろうとした。

「いや、いやぁ!!」
「なにしてるんだよ!真鈴がなんでここにいるんだよ!?」
「いちゃあいけないの!?」

 確かに俺たちは受験生だ。居座るのが悪いというわけではない。しかし、真鈴にその必要はないはずだ。

「俺と大学に行くって、真鈴も決めてるだろ?目標にしている大学も決めているじゃないか!今更ココに必要はないだろう!!」
「目標にしている・・・大学・・・藤村君と・・・・・・?」
「そうだろ、真鈴!?最近付き合いも悪くて成績落ちてきてるんだよ。真鈴がいないと俺勉強できねえよ。だから勉強教えてくれよ。一緒に家に帰ってくれよ」

 生徒指導室から真鈴を連れ出そうと慌てる俺に対して、真鈴は一掃して手を振るい払ったのだ。
 明らかな俺に対する拒絶の表れだった。

「ダメだよ・・・私は一緒に帰れない・・・」
「なんでだよ!?」

 真鈴が俺の言うことを聞かないなんてことは今まで一度もなく、俺が不甲斐ないばかりに怒りを露わにしていた。真鈴に対してここまで怒ったことはなかった。嫌われてでもいいからこの場所から連れ出して、その後冷静になってから話し合いをしたい――とにかく、生徒指導室に真鈴がいること事態が噂の事実を証明しているようなものだった。だから、誰かに見られる前に、真鈴の姿を隠したかった。

「真鈴が帰らないって言うなら力ずくで連れて帰る、ゾ・・・?」

 そんな風に思っていた俺の身体は、ふいに動かなくなっていった。まるで金縛りに陥ったように、身体が痺れて動かなくなったのだ。俺の異変に対して真鈴は目の前で歪な笑みを浮かべていた。

「でも、どうしてもって言うなら~~勉強なんかより、性教育を教えてあげるよ♪」
「ま・・・真鈴・・・?」
「お主も噂を聞いて来たんじゃないの?童に抜いてもらいたいのかと思ったのに♡」

 真鈴の口から信じられない言葉を聞く。真鈴自ら噂を肯定する発言だった。

「っ!?じゃあ、あの噂は・・・」
「うん。本当だよ。今日もまたお客様が来るからダ~メ。まだ帰れないの~」

 見つめる俺の瞳がぶれて、真鈴の後ろに立つ『悪魔』の姿が見えた。その瞬間、俺もまた自分でも信じられない言葉を投げ出していた。

「お、おまえは・・・ダレダ?」

 真鈴は俺が何気に呟いた発言に反応を示した。そして、その正体をはっきりと露わにして見せた。

「童は悪魔だ――」

 真鈴のこの言葉を、果たして俺はどのくらい受け入れることが出来ただろうか。この不思議な金縛りも、まさか悪魔のせいとでも言うのだろうか、馬鹿馬鹿しい!笑えねえよ!!
 しかし、その悪魔ははっきりと、真鈴の面影を残しながら、悪魔の姿へと変貌させてしまった。コスプレなんかできるほど度胸がなかった真鈴が、痴女さながらの衣装に着替えているようなものだ。普段見えなかった胸の谷間も明らかに覗かせており、見ることができなかった真鈴の曲線美をこのような形で余すところなく見せつけていた。
 興奮度を覚えたかったが、それ以上に怒りと悲しみが込み上げてきていたのだった。

      悪魔化

「この娘に取り憑いた『悪魔』だ。でも~、既にこの娘の脳も知識も童と同化しているの。だから・・・・・・私、もう約束なんてどうでもいいんだ。ごめんね、藤村君」
「う、うおおおおぉぉぉぉぉ――――!!!」

 真鈴は自ら俺との約束を手放したのだ。

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 ファーストキスもまだだった真鈴が『悪魔』に主導権を奪われて赤木先生を椅子に座らせる。そして、ズボンのチャックを下ろして逸物を取り出すと、慣れた手つきで手コキをし始めた。

「先生ったら、慣れてないの?触っただけで勃起してきたんだから」
「なっ!?」
「うわ!我慢汁出すぎじゃない?そんなに私としたかったんですか~」

 赤木先生も真鈴の普段の態度と変わっている様子に唖然として戸惑っていた。しかし、男性の一番の弱い部分である逸物を人質に取られて、怒るにも怒れないと言うばかりに葛藤していた。

「や・・・やめなさい、須郷。いいから・・・ソレを放すんだ・・・」
「いいから、黙って吐き出しなさい。フフ・・・」

 赤木先生が強く言ってもめげない真鈴。むしろ、手の動きを早めて逸物を激しく扱いていく。

「う・・・ぐっ・・・うおおぉっ!?」

 生徒の手で逸物を扱かれていることに一瞬でも心に迷いが生まれてしまう。知人が聞けば羨ましがるような事実を目の当たりにして動揺しているのは事実だ。

「(『知人はコッソリ手を出せばバレない』とか言っていたが、俺が襲われる側になるとは!?『紹介してくれ』というより『指名してくれ』と言わんばかりにうますぎるんだよ、ちくしょ)おおお――――!!!」」

 ビュッビュッビュプッびゅるびゅる―――!!

 赤木先生は真鈴の手つきにあえなく精液を吐き出してしまった。白い肌に付いた白濁色の液を眺めながら口へ運んでいった。

「ちゅるるるうぅーーーーちゅぱっ!」

 濃厚な精液を啜り取りながら喉に流し込んでいった。そんな仕草が艶めかしい。真っ青な顔をした赤木先生が真鈴を信じられないと言わんばかりに見つめていた。

「す・・・須郷・・・・・・おまえっ・・・・・・」
「うふっ♪また能力が取り戻ってきちゃった。――『スロー』」

 真鈴の目が光ると、赤木先生の身体が動かなくなる。意識はあるが、身体が重くなったのだ。空間が曲がり、動きが遅くなった赤木先生に対して、真鈴は一人何事もなさそうに平然と動き、赤木先生の吐き出している精液付きの逸物を、口に含んで呑み込み始めた。 

「んっ・・・ん・・・ぅん!じゅぽ、じゅぽ、じゅぽ・・・ちゅっ、ちゅぅ~!!」
「ちょっ・・・すご・・・うっ・・・うおっ・・・ちょっ、まて・・・」

 敏感な亀頭をペロペロしゃぶり舐め、精液を吸い込んでくる。腰が浮いて耐えられなくなるが、『スロー』によって腰が浮く動きも遅くなり、精液だけが吸い取られていく感じだけが残っていった。

「やば・・・い、イクって・・・うおっ、うおあっ!ああぁーーー!!」

 赤木先生の生声が響き、大量の精液が真鈴に呑み込まれていった。

「ごくん」

 その精力の味を味わうために舌で転がして味わった真鈴。まるで洒落たワインのように静かに喉に落としてその余韻まで楽しんでいた。

「(んっぷ・・・わらひ・・・精液・・・呑んじゃった・・・藤村君以外の人の・・・・・・)」

『意趣返しの恩教師』の呑んだ精液の味は否応なく真鈴にも感じていた。水よりもタンパクななんとも言えないクサい味を知ってしまったことに涙が止まらなかった。フェラも初めてだった。初々しさを残した少女が知った精力が湧き上がる味。

「(・・・おひしい・・・おひしく感じちゃってるっ!)・・んっ・・・ぢゅる・・・ちゅぷぅ・・・れふ・・・んっ」

 最後の最後まで、精液を啜り取っていく真鈴。カリ首だけじゃなく、竿の方も丹念に舐めて一滴たりとも精液を残さなかった。

「・・・んんっ、ちゅるるぅっ・・・んふ、ぢゅるぢゅるぢゅる」
「俺の大切な種を・・・っ!」

 すべてを舐めたあと、満足気に微笑む真鈴。息をあげる赤木先生だが、あれだけ吐き出しても逸物の勃起はまるで媚薬でも塗られたかのようにビンビンに勃起し続けていた。
 不敵な笑みを浮かべるその意味を知り、赤木先生はさらに驚愕していた。

      片鱗が見える

「じゃあ、私とセックスしましょうか?先生・・・フフフ・・・」
「す、須郷・・・?」

 赤木先生の目に、一瞬だけ悪魔の姿が浮かんで見えた。


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「そうか?妖精には誤魔化せないゾ?恋する気持ちに嘘つくんじゃない?童が手伝ってやる」

 許可を得るより早く、『意趣返しの恩教師』は真鈴の制服を脱ぎ始めたのだった。

      ピンクのブラ
  
「(あっ!きゃああぁぁ~!)」
「なにを恥ずかしがっている?皮の布あれば下級悪魔の攻撃で死ぬことはあるないゾ」
「(なんの話ですかあぁぁ~!?)」

 意味もなく学校で下着姿になることはない。ましてや誰が来るか分からないトイレで真鈴は下着姿になんてなったことはなかった。個室になっているとはいえ、早く制服を着てほしくてたまらなかった。

「(学校のトイレでこの格好はダメです!お腹がちょっと冷えちゃいます!)」
「え~~~?自意識過剰じゃない?そんなに恥ずかしい格好じゃないと思うゾ」
「(そ、そうですよね?妖精さんはいつも裸ですもんね)」
「・・・・・・ン・・・?お主、もしかして童のこと天使と勘違いしてない?」

 ペタペタと触っていた素肌に満足しながら、今度は下着に包まれた敏感な部分を擦り始める。『意趣返しの恩教師』の指使いに真鈴は今まで感じたことのない刺激を味わっていた。

「(・・・ん・・・・・・ふゃっ・・・あ!)」
「声がうるさいゾ」
「(だって、いま、ヘンな気持ちになっちゃって・・・妖精さんの手で、身体触られると、ビリビリくるの・・・)」

 自分の手で乳首に触れ、爪を立てて引っ張るように露出してやるだけで、なんとも言えない痛みが真鈴に襲ってきた。痛みと同時に痺れが襲い、その痺れが次第に疼きを起こして痛みをまたさらに引き立てようとしている。
 そんなことを何度も繰り返していくと、痛みに慣れて心地よさを覚えてくるだけじゃなく、乳首が硬く勃起してくるじゃないか。『意趣返しの恩教師』もまた真鈴の異変に気付いていた。

「もしかして、お主。触ったこともないのか?」
「(ン・・・ふ・・・)」

 肯定もしなければ否定もしない。それはつまり『悪魔』族にとって肯定も同じだった。

「(そうか。こやつ性処理もまだ覚えてない初心だったとは・・・。これはいい。生の嬌声が聴けるというものか)」

『意趣返しの恩教師』がなにかを閃くと、ブラの中から乳房を取り出し、乳肉をかき集めながら円を描いていく。それと同時に頭の中に響いていた真鈴の喘ぎ声が次第に外へと吐き出すように消えていった。

「んああああ――っ!!」

 変わりに今度はちゃんと耳から真鈴の声が聞こえるようになっていた。自分の声がトイレに響いたことに真鈴自身も驚いてしまった。

「えっ、いや、声が——!?」

 急に自分の喘ぎ声が女子トイレに響き、慌てて声を落とした。自由は奪われ、手も足も『意趣返しの恩教師』に奪われている。その中で口だけが解放されたのだ。

「やめ・・・そんな、あ、あぁぁ・・・声、漏れちゃうよぉぉ!」

 いやいや言って真鈴の許しを『意趣返しの恩教師』は許可しなかった。ひたすらに羞恥をいじめて、真鈴の感度を高めていった。

「(もしばれても、童のカラダじゃないから恥ずかしくないんだけどね)」
「あー・・・あー・・・」

 身につけている下着も真鈴の手で外され、裸にされてしまう。もし、鍵のかかった個室の中で誰かが覗いて来たら、どんな顔をすればいいのかわからない。真鈴は顔まで真っ赤になりながら手を秘部へと伸ばしていった。

      泣いても許してあげない

 くちゅり——

 秘部に指を宛がうと、おしっこをしたわけじゃないのに、秘部はぐっしょり濡れていた。透明な液を噴き出して指の腹にのせて顔に近づけていった。

「(おーおー。濡れてくるじゃない。知らなくても身体は成長していたのね)」

 これが自分の愛液。初めて見る透明な粘液を強制的に眺める。指と指に絡む透明なお汁が、自分の身体から出ていたことに、興奮がさらに高まった。
 そして、濡れた手を乳首に持って行き、愛液を塗りつけていく。キラキラ光る乳首は媚薬を塗りつけられたように熱くなり、今まで以上に勃起していたのだった。

「乳首・・・あ・・・・・・あああぁぁぁーーー!!」

 両手で乳首を引っ張りこれ以上ないくらい痛めつける。すると、おま〇この奥が疼いてきたのだった。

「足先から頭まで快感がのぼってきて溢れてくる」

 いい感じに濡れたおま〇こに指をじゅぼじゅぼ出し入れを繰り返し、膣内をかき混ぜて愛液を掻き出していった。ヌルヌルの膣内の温かさと湿り気で充満した肉壺を何度も爪を立てて引っ掻いていくと、奥から火山が爆発するように、快感が勢いよく持ちあがってそのまま馳せていった。

「この感じ、イく・・・おま〇こ、イっちゃう・・・!!イヤあああぁぁぁぁーーーー!!!」

 口を塞ぐことも忘れて、大声で叫んでしまった中でアクメに達した真鈴。その後すぐに尿意が襲い、愛液と供に、おしっこが迸り洋式便器の中へ堕ちていった。

 ジョボボボボボボ・・・・・・チョロチョロチョロ・・・シャアアァァァ・・・・・・。

「ん゛んん・・・・・・!!!ふっ・・・くぅッ・・・・・・」

 勢いが弱まっていくにつれて、息を整えるように呼吸を繰り返していった。
 涙を流しながら初めてのアクメに脱力している真鈴。イったというよりもイかされたという感覚が強く、言葉にならない疲労感が拭えなかった。

「はぁ・・・はぁ・・・妖精さん・・・・・・も、もういいんじゃないですか?私の身体、返してください・・・」

 身体を妖精に操られて、初めて絶頂を味わってしまった。そんな驚きに冷める前に身体の主導権を返して欲しいと請う真鈴だった。しかし——

「なにを言ってる?お楽しみはこれからじゃないか!」
「(妖精さん・・・えっ?ま、また声が・・・!?)」

 再び口の主導権も奪われ、『意趣返しの恩教師』が本性を明かしてくる。指に付いた愛液を口に運び喉に落としていくと、今まで乾いていた魔力が潤っていくのを感じていた。そうなれば、本来の力がさらに発揮されるというものだ。妖精などと下手に出ることもなく、顔色を窺う必要もなく従来の悪さが発揮できるというものだ。

「イーヒッヒッヒッ!白魔導士の聖水を呑んだんだ。勇者ほどではないが、大分魔力が回復しおったわ!これならこの女に成りきることも可能だゾ!」
「(妖精さん・・・何を言ってるの?)」
「ふん。残念だけど童は妖精ではない。『悪魔』族の幹部、『意趣返しの恩教師』だ!」
「(あ・・・『悪魔』って・・・う、ウソ・・・)」
「童を妖精と思い込むとはお主も相当な愚か者よ。実際悪魔も妖精もさほど変わらんがな。どっちも人間を栄養とする種族であることにな。何故、妖精と言えば好まれるのかよくわからんゾ」
「(あ・・・あ・・・)」

 ようやく真鈴は騙されていたことを知り、顔色が真っ青になっていく。身体を返すつもりもない『意趣返しの恩教師』―あくま―に、どうやって太刀打ちすればいいのかなど知る由もなかった。

「さて、この身体で男たちのチ〇ポミルクをドピュドピュ噴き出してやるとするかの!」

 真鈴の肉体を乗っ取り『悪魔』の所業を行うつもりらしい。自分の身体で淫語を連発する『意趣返しの恩教師』に顔が引きつりそうだった。

「(そんなの無理・・・悪魔なんて、現代社会に居るはずない。馴染めるはずがない!)」

 真鈴が強気に叫んでいた。その顔は歪んでおり、誰が見ても明らかに須郷真鈴と呼べる人物ではなかった。明らかに怪しい顔をしているのだ。なにかを企てて様子が違えば、気にする相手がすぐ近くにいることを真鈴は知っていた。

「(こんな身なりや口調でいたら、絶対に藤村君にばれるはず!絶対私を助けてくれるもの!)」

 頼恒を信じて託そうとする真鈴。自分の身を案じ、普段と違う様子にきっと彼は分かってくれると断言していた。確かに、今の成りのままなら正体がばれるのは必至。生まれも育ちも違う種族が別種に成りすますということなど不可能だ。

「それもそうか。世界が変われば状況も変わるかもしれん。不意打ちを受けぬためにも装備を万全にしておくとするか」
「(えっ・・・?)」

 しかし、これもまた『悪魔』の業だ。別種という想いもよらない方法でその解決方法を強引に導いていく。

「『ライブラ』!」

『悪魔』は魔法を唱えたのだ。その補助魔法に包まれた真鈴は眩しさで目を瞑ってしまっていた。しかし、その光はすぐに消えていった。
 別になにか状況が変わったということはなかった。しかし、事態は大きく変わっていた。

「うふっ。私は須郷真鈴。18歳の牡羊座。身長156㎝。体重43㎏――」
「(えっ?えっ?)
「まだ誰とも正式にお付き合いしたことはないけど、藤村君の告白を待っているの。大学なんて失敗しても、私に告白してくれるかな?そうしたら、私は――もう!やだぁ~!どうしてあんな約束なんかしちゃったんだろう?私、もう待ちきれないよ~!」
「(えっ?えっ?なんで・・・知ってるの?)」

 それは、まるで真鈴の本音を自ら告白しているようだった。乗っ取られたばかりの『悪魔』が真鈴のすべての情報をいつの間にか手にしているのだ。

「どう?これで誰にもばれないでしょ?」

 キリッとした表情で髪の毛を掻き分けながら、鏡に向かってドヤ顔を浮かべて見せる。初めて見る真鈴のドヤ顔だった。

「(なんで・・・私のことをそんなに知ってるの?)」
「あなたの記憶を読んだのよ。あなたの覚えている知識はだいたい引き出せるし、能力もコピーしたから仕草も喋り方も寸分違わずあなたに成りすませることも出来るわ。さあ、早く藤村君のもとに帰らないとね♪いっそのこと、このまま私の方から押し倒しちゃおうかな~♪」
「(い、いやあああぁぁぁ~!)」

『ライブラ』という魔法のせいか、真鈴に成りすました『悪魔』が女子トイレから颯爽と飛び出していく。迷うことなく教室へ向かう様子に、真鈴は震えが止まらなかった。



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 俺、藤村頼恒‐ふじむらよりつね‐は須郷真鈴‐すごうまりん‐と高二の夏に思い切って告白し、付き合う際に二つ、真鈴から約束を交わした。

「・・・・・・続きは卒業してからでいい・・・?」

 清純派な彼女らしい。だから俺は自分の欲を我慢して、今日に至るまで清い友達同士として付き合いをしてきた・・・。
 俺は二つ返事でうなずいた。
 そして、もう一つの約束は——。

「こないだの全国模試どうだった?」
「平均60点だ」
「わぁ~すごいすごい!」

 真鈴は俺のことをまるで自分のことのように喜んでいた。真鈴に告白する前は勉強なんかしないで赤点だらけだった俺が一年間でよくここまで点数を取れるようになったものだと自分ですら驚いていた。
 でも、俺がこの点数を取れるようになったのは、俺一人の力ではきっとない。

      好きな子のためなら頑張れる

「真鈴のおかげだよ。ありがとう」

 俺に付き合って勉強を教えてくれた真鈴なくして、俺はのし上がれはしなかっただろう。これもすべて、彼女と同じ大学に行きたいからだ。

 ——「二人で同じ大学に行く」という約束のために、頑張ってきたんだ。彼氏彼女として大学生活へいくのが俺たち二人の目標だった。
 残り、三ヶ月となる大学受験に向けて、もう一踏ん張り俺たちは二人三脚で頑張っていく。 

「あっ・・・」
「おっ・・・」

 思った以上に顔が近かった。彼女の潤んだ唇に思わず触れてしまいそうで、ドキッとしてしまった。

「わ、悪い!そんなつもりじゃなかった・・・!」
「ううん。こっちこそ、ごめんね・・・」

 顔を真っ赤にしながらお互い相手を意識してしまった。約束を守ろうとする抑制と、それでも強引に押し倒してしまおうという欲望が入り混じってしまう。

「(馬鹿・・・あと半年したら解放されるんだろ?この一年我慢してきたんだから、こんなことですべて水泡に帰してたまるかよ!)」
「・・・・・・本当に、ごめんね・・・」

 真鈴はもう一度謝った。まるで、自分の出した約束が自分自身に縛られているみたいだった。

「気にするなよ。・・・それよりも、ここ間違ったから教えてもらえるかな?」
「うん。いいよ。ここはこれとこれが同位だから・・・・・・」

 そうだ、放っておいても時間がすべて解決する。俺たちは一日、一日大人になっていく。
 今どうにもならなくたって、真鈴と真剣なお付き合いするための未来は変わらないのだから。


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 純粋とは矛盾色をご覧の皆さまへ
 エムシー販売店総支配人の村崎色です。
 同人誌『アプリ―催眠教室編―』が発売して興奮冷めやらない私ですが、ハイテンションを維持した状態で次回作の宣伝を始めたいと思います。興奮呼び起こすサプライズをご用意しました。
 新作同人誌第Ⅸ弾!グノーグレイヴ『アプリ―催眠生徒会編―』と同時発売決定!!!


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シーン2 クラス一の美少女を催眠状態にして彼氏から寝取りセックス。
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 純粋とは矛盾色をご覧の皆さまへ
 エムシー販売店総支配人の村崎色です。
 同人誌『アプリ―催眠教室編―』が発売して興奮冷めやらない私ですが、ハイテンションを維持した状態で次回作の宣伝を始めたいと思います。


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”『エムシー販売店』新作同人誌第Ⅸ弾!小説版 グノーグレイヴ『アプリ―催眠生徒会編―』”


◆学園モノ完全女性”催眠”オリジナル小説◆
◆たむポ~サ様監修の完全オリジナル挿絵36枚収録(表紙絵含む台詞有無各18枚)◆
◆今作の『催眠アプリモノ』は生徒会役員をメインで送る常識変化ストーリー。前回の『催眠教室編』の続編としても楽しめる作りになっております◆
◆全193ページ、80,000字を越える催眠・洗脳作品◆
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 さらに背徳感を無視して調教度を増すサディスティックな展開。罪悪感が薄くなった先にある一つの感情の犠牲。

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