純粋とは矛盾色-Necronomicon rule book-

夢と希望をお届けする『エムシー販売店』経営者が描く腐敗の物語。 皆さまの秘めた『グレイヴ』が目覚めますことを心待ちにしております。

タグ:なりすまし

 麻理子に成りすましたとはいえ、春菜₋女子大生‐と遊んだ俺は今まで味わったことのない満足感を堪能していた。母親以外の女性と話したのはいつ以来だったのか覚えていなかった。そんな俺に甘えてくる春菜という女性に対して俺は一種の恋愛感情を抱いてしまった。
 きっと春菜が一成と出会ったとしてもこの恋愛が成就することはないということを確信している。春菜は一成ではなく麻理子を愛しているのだから。
 だから、この恋愛感情を成就するには手段を択ばない。これは恋愛という甘い関係ではなく、独占欲という強いストーカー意識から来るものだ。

「ねぇ、藍井さん」
「は、はい。なんですか、先生?」
「私のことをなんでも聞いてくれるかしら?だってもし・・・このことが誰かにバレたら、あなたは退学よ」
「えっ・・・」

 夢から突然の現実を呼び覚ますように、退学をちらつかせると春菜は血相を変えて困り果てている。

「だって、先生‐このわたし‐とヤったんですもの」
「それは困ります。私、先生の言うことをなんでも聞きます」

 お互い行為を許したから秘密を共有したいという意志が働いている。春菜が麻理子の言うことを聞くのはまだ脅迫概念から来る服従ではなく、忠誠を誓う家臣が命令を待っているかのような信頼関係だ。
 ここまでくると一種の洗脳だ。

「目を閉じて。先生がいいって言うまで動いちゃだめよ」
「はい、わかりました」

 春菜は麻理子(俺)の言われた通りに目を閉じてじっと待っていた。その瞬間に、俺はもう一本買ってあった『接着剤』を用意して彼女の身体に塗りつけていった。

「ン・・・・・・」

 ピクッと、なにかを付けられて冷たいのか、閉じた瞼が震えていた。それでも春菜は命令通りに目を閉じて我慢していた。動かないで耐えている春菜は『接着剤』を塗りやすい。自分の身体に塗りたくっていったように、彼女の身体にも同じように『接着剤』を塗していく。
 母親の身体もよかったのだが、なにより現大学生の春菜をみすみす見逃す気など毛頭なかった。

「(春菜の身体すら俺の身体に取り込んでやる)」

 春菜に『接着剤』を擦り付けていくと、彼女も我慢の限界がきたのか、ついに目を開けてしまった。そして、麻理子(俺)がなにか得体のしれない液体を付けていることに驚き、慌てて放れようとする。

「せ、先生・・・それ、なんなんですか・・・・・・?きゃああぁぁぁ!!」
「ちっ、うっせえな。ぎゃあぎゃあ騒ぐんじゃねえよ」
「せ、せんせい・・・?」
「うひゃひゃひゃ!!!もう少しでおまえは俺と一つになるんだ!!俺だけじゃない、このババアとも一緒だ!!お前が大好きだって言ってた、糞ババアと一つになれるんだ!!サイコーだろ?ヒャッヒャッ!!!」
「あ、あなた・・・・・・ダレ・・・・・・だれか!!たすけ——」

 今更慌てたところでもう遅い。『接着剤』の効果が表れ始めたところはもう俺の身体にくっつき始め、使い切った『接着剤』を春菜の身体に満遍なくぺたぺたと擦り合わせていく。
 すると春菜の身体が煤けた状態になり、乳合わせをするような格好をとり麻理子(俺)は春菜の身体に重ね合わせていった。
 自分の身体がなくなった時のようにそこには麻理子(俺)の姿しかなかった。もう和室には春菜の身体はソコになかった。

「・・・・・・成功したのか。あ・・・あぁ!」

 自分で声を出してみる。麻理子の身体なのに声は母親のモノではない。しかし、この声は聞き覚えがあるものだった。先ほど俺がセックス指導をしていた彼女、藍井春奈のものだったのだ。
 母さんの身体に声だけが藍井春菜のものになっていた。その中途半端さは俺と麻理子が融合した時と同じだ。よく見れば乳の張りが戻っている気がする。この胸も春菜のものだ。
 中途半端さをまずは完璧に仕上げるため、春菜の身体に成り変われるか試してみたくなった。自分の身体には現在三人の身体が保存されている。しかし、三人分の重さも感じないし、どこかから現れることもない。しっかり仕舞った身体の保存場所から春菜のパーツの身を取り出していくイメージだ。
 すると俺は春菜の身体にも成り替えることができた。春菜の股間にある陰毛もばっちり再現されている。当然だ。この身体すべてが藍井春菜のものなのだ。先ほど消えた女子大生が再び和室で現れ、変わりに久遠麻理子という女性の姿がいなくなった。

「ああぁあん。すごい・・・わ、私は藍井春菜よ。・・・うふっ。私、ピチピチの女子大生よ。先生にハジメテ奪われちゃったけど、今度は男の子とセックスしてみたい。あっ、いやぁん。私ったらなんてはしたない発言してるのかしら。セックスだなんて・・・オナニーすらしたこともなかったのに・・・・・・くっ・・・・・・くふふふふ・・・・・・。

      近い・・・近い・・・

 なんて女だよ。こんな清楚な子がまだいるのかよ。それでスタイルは抜群なんだから聖女のような生活してるんだろうな!そんな女の身体を手に入れちまった!う、うひゃひゃひゃ!!!」

 我慢できなくなった俺は彼女の大陰唇の上に俺の逸物を形成し、春菜の右手で逸物をシコシコとしごくことにした。初心な春菜(俺)の身体は、逸物を触る手つきが妙にたどたどしくイラつくことがあったが、男というものを知らない彼女にとって、まさか本人の知らぬところでこんなことをされることなど、知らないだろう。

「うはあっ!俺、春菜ちゃんの手で自分のオチ〇ポをしごいてもらってる!!たまんねぇぜ!!」

 春菜の声で淫語を言っていると、春菜(俺)の乳首が硬く勃起していくのがわかる。このまま春菜の身体でなりすましてオナニーしてイくのもいいが、せっかくもう一人身体を手に入れているので、今度は春菜から瞬時に麻理子に変化し、逸物を握らせてみた。

「おっ、ああぁん・・・。やっぱり母さんの手の方がデカいし、分厚いな。でも、チ〇ポには応えるぜ」

 春菜から麻理子の声でチ〇ポを扱いていく。

      近くて下が見えない。

「カズのチ〇ポ。お母さんがシコシコしてあげるからね。ほらっ、頑張りなさい。出したら早く私たちを解放するのよ」

 シコシコシコシコ。
 うん。近親相姦といえども、こういうのも悪くないな。麻理子にチ〇ポ生えさせてチ〇ポオナニーさせているのを眺める背徳感が堪らない。まあ、俺がやらしているんだがな。
 いや、いっそのこと身体を一度俺の身体に戻したあと、両手をそれぞれ麻理子と春菜の手に変えてやる。部分変化だけど、彼女たちの手でオナニーをするならそれで十分だ。

「ふ、フオオオオ!!!なんだこれ、未知の領域に辿り着いちまったぁ~!超、気持ちいい~」

 右手と左手で別々の女性の手で扱かれる。まるで俺のチ〇ポを奪い合うw手コキそのものだ。

「一成さん。私の手で扱いてあげるね」

 右手は春菜の手。若々しい細い手が俺の逸物を柔らかくシコシコと竿から伸びきった皮をズリあげていく。自分の手の感覚とは全然違う指の綺麗さや細さは目を閉じると本当に別人₋はるな₋に扱いてもらっているような感覚に陥る。それだけでイってしまいそうになる。

「次は私よ。カズのおち〇ぽは元々私が作ったのよ。どう扱おうと私の勝手よね?」
「おいおい。無茶なことするなよババア」

 左手は麻理子の手。太々しい腕はもともと俺にもよく似ているが、逸物を扱く手つき、柔らかさは俺には真似できない男性のチ〇ポをどう扱えば知っている女性にしか分からない動きを見せつけている。亀頭に手のひらを押し当てて窪みに吸い付かせる動きを見せると、やっぱり麻理子の手も十分気持ちが良かった。
 コロコロと顔を変え、表情を変え、声を変え、一人三役になりきり逸物を弄っていく。
 一人の身体で三人の快感を共有する。
 これが未知のオナニーだ。

「ああぁん。私の手で扱かせて。私が一成さんを気持ちよくさせるんです」
「仕方ないわね。じゃあ私は裏に下がるわ」

 麻理子のパーツを裏に下げ、身体を全て春菜へと切り替える。春菜がニヤニヤと自身の身体をどう弄ろうかと舐め回す様な視線を送りながら楽しそうな表情を浮かべていた。もちろん、俺が彼女にそうさせているんだけどな。

「それじゃあ一成さん。私と一つになりましょう」

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「あぁぁ・・・シックスナインだけでイっちまった。なんて気持ちいいんだろう!)」

 春菜の上に乗って絶頂の余韻に震える。おっぱいを揉みながらその柔らかさを堪能しているうちに、男性の欲求も彼女に叶えてもらいたくなる。

「(このままチ〇ポも挿入れみてぇよな・・・・・・!)

 しっとり濡れた彼女のマン肉を見ながら、春菜から身体を起こして一旦そっぽを向く。その間に麻理子の女性器を沈ませ、一成の男性器を表に出すイメージを強くすると、性器の部分だけ入れ替わることができた。
 これで麻理子のふたなり姿が完成だ。

「(よし。うまく出来たな)」

 ニンマリと心の中で嗤う。その状態で麻理子(俺)は春菜を呼んだのだ。

「藍井さん」
「はい・・・」
「これを見てほしいの」
「・・・えっ!?・・・ちょっと・・・ウソ・・・・・・」

 春菜が麻理子の身体に生えている逸物を見て驚愕している。言葉を失い、女体から生えた男性の逸物をマジマジと見ていた。

「そんな思い切り見ないで。恥ずかしいわ」
「あっ、ごめんなさい・・・・・・じゃなくて、先生って・・・・・・男性?」
「そう見える?」
「ですよね・・・・・・でも、えっ・・・・・・どういうことです?なんで先生に・・・・・・その・・・・・・」

 性知識がないということは性癖すら知る由はない。ふたなり娘を知らない春菜にとって、状況が理解できないでいた。

「知らないのも無理ないわよね。私は女の身体だけど、おち〇ぽを持ってるのよ」
「えええ!!?」
「そういう希少価値なの。こういう人もいるんだってことを知ってほしくて特別に見せてあげる。藍井さんだけのヒミツよ?」

 ふたなり娘を知らない春菜にとってどこまで信じているか分からない。ひょっとしたら男性器を見たことさえ十数年振りかもしれない。子供のときに見たお父さんの逸物よりも太くて長い逸物に彼女の手を掴んでそのまま触らせてやった。

「な、なにするんですか!?」
「ほら。先生のおち〇ぽよ。すごく硬くなってるでしょ?」
「や、やめてくださいっ!先生・・・こんなの、間違ってる・・・・・・」
「間違い・・・?」
「そうですよ。先生におち〇ち〇が生えてたり、先生がマッサージしてくれたり・・・これは夢ですよ。そうじゃないと説明できないですよ・・・・・・」

 春菜が出した結論は夢落ちだった。これが自分の願望だと認めた上で、状況が崩壊していることで夢なんだと思って納得させているみたいだ。しかし、夢だと思っているのならそのまま押したら夢すら肯定するのか、はたまた否定するのか非常に興味があった。
 生憎俺は春菜の都合のいい様にできていない。俺の都合に合わせて生きている。

「そう・・・。そんなに夢見心地だって言うなら・・・・・・このまま私と、セックスしちゃおうか?」
「ひっ。せ、先生・・・・・・」

 身体を密着させ、勃起した逸物を彼女のお腹に宛がい押し付ける。

「や、やだ・・・先生・・・そんな、言い方ぁ・・・・・・」
「私も藍井さんともっと親しくなりたいな。・・・いいえ。実は私、春菜さんの事、前から気になっていたのよ」
「あっ・・・ん」

 背中に腕を回して強く抱きしめる。顔を近づけると彼女のいい匂いが漂ってきた。

「春菜さんも私のことを好いてくれたらすごく嬉しいのにな」
「せ、せんせい・・・ほんと、ですか・・・?わたし、せんせいのこと・・・・・・す、す・・・好きです」
「(よっしゃあああああぁぁぁ!!!)」

 母さんに出来た若い同性愛者。夢のようで夢じゃない、恋愛しているような潤んだ瞳で見つめ合いながら、唇を差し出し彼女の唇に重ね合わせた。

「私も大好きよ、春菜さん。んふっ・・・んっ・・・ちゅ・・・・・・んっ・・・・・・はぁ・・・あはぁ・・・」
「んああっ!・・・はっ、はぁっ・・・んっ・・・ちゅぷ・・・ぺろっ、れろっ・・・はぁ・・・」

 唇を重ね、舌を絡め、首筋をなぞり、感度が落ちていないことを確かめる。

「ねえ。私のオチ〇ポ、春菜の股で挟んでくれない?」
「それって、なんの意味があるんです?」
「いいからやってみて」

 性知識皆無の春菜に説明するよりやって見せた方が早い。春菜は言われた通り足を少し開き、股を開いてくれる。そこに逸物を移動させて春菜の股に擦りつけてやる。
 逸物を素股させるだけで春菜の愛液が亀頭に塗りたくられていくのが分かる。

「ああっ・・・やぁん。せんせぃ・・・」

 春菜も逸物でオマ〇コを擦られているのがわかるはずだ。
 マ〇コがさらにヌルヌルしてくるのがわかる。擦り続けると滑りが良くなるしカリが擦れて気持ちいいし最高だ。

「ほらっ。オチ〇ポが春菜の脚から顔を出してお尻まで届いてるのが見えるわ?春菜の手で触ってみて」
「私がですが・・・・・・でも・・・・・・」
「私の言うことが聞けないの?」
「・・・・・・はい。せんせい」

 遠慮しがちに春菜の手が後ろに回り、彼女の足から顔を出す亀頭にそっと触れる。彼女の手が亀頭のプニプニ感を押しているのが愛らしい。

「すごい・・・・・・硬いです・・・・・・」
「ええ。春菜がそうさせてるのよ。春菜の手が私のオチ〇ポを触ってるのがすごくイヤらしいわ」
「私、そんなイヤらしくなんか・・・!」
「大丈夫。これは春菜が見ている夢だから」
「・・・・・・ゆめ?」
「ええ。だから、そろそろ春菜も準備いいわね。私と一つになりましょうね」
「・・・えっ・・・・・・?」

      とぼけてもダメ

 一体なにをするつもりなのか本当に分かっていないのか、すっ呆けている間にも麻理子(俺)は逸物を足から抜きとって彼女の身体を反転させて足を持ち上げて担ぎ上げた。
 大きく開いた股とオマ〇コの入り口に、勃起した逸物をそのまま押し込んでいった。



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 広い大学のキャンバスには普段生徒たちが使わない部屋も数多く存在する。
 和室の一室へと春菜を連れてやってきた麻理子(俺)は、彼女に服を脱ぐように命令した。

「大丈夫よ。ここは普段誰も来ないから」
「は、はい・・・」

 麻理子(俺)に言われてマッサージを受けに来た春菜は言われるままに服を脱いでいく。大学の和室で全裸になることに羞恥心と戦う彼女だが、最後のピンク色のショーツも丸まった状態で足から脱ぎ去るときちんと広げて畳み直してその場に綺麗に脱いだ服を重ね合わせていった。

「ぬ、脱ぎました・・・」

 麻理子(俺)の前で一糸纏わぬ姿で立つ春菜はまるで女神のような芸術作品にさえ思えたほどだ。このままヌードモデルをお願いすれば引き受けてくれるだろうかとさえ思えるほど彼女の美貌をその目に焼き付けておきたかった。

「(なるほどぉ!春菜も負けず劣らず巨乳だなぁ!隠そうとしていてもその手に収まりきらないじゃないか)」

 初心な彼女っぽく、麻理子の前でさえ恥ずかしそうにしている姿が愛らしい。本当に彼女を独り占めしたいという欲求が沸々と湧いてきた。

「(じゃあ俺が春菜を指導してやるとするか!)じゃあ、このまま仰向けになって」
「こうですか?」
「うん。そうね」

      なにをされるのかな(すっとぼけ)


 畳に寝転ぶ春菜。大きくも張りがある彼女のおっぱいが山のように頂を作っている。
 麻理子(俺)は彼女の横に座ると、麻理子の記憶からよくやっている胸のマッサージの情報を使って実践していった。

「お胸張ってるわね。こうやって解すといいわ」
「はい!わかりました」

 自分の肩乳を揉まれながら眺めている。その目は嫌がっているような感じはなく、むしろ先生になら揉んでもらってもいいのか安心しているように目を閉じてうっとりしている。

「はあぁぁぁ~」
「ふふっ。どうしたの?ため息なんかついて」
「あっ。ごめんなさい。ちょっと・・・」
「ちょっと・・・なに?」
「先生に揉んでもらうと安らぐなって。私、お母さんに優しくされたことないから」

 母娘でスキンシップをする家庭なんかあるのだろうかと思ったが、現に俺は母親と一体化していれば何も言えない。家族愛を羨ましく思う春菜がチラチラと麻理子を見ていた視線は、先生というよりも母親として見ていたのかもしれない。

「・・・・・・・・・」

 潤んだ瞳で麻理子を見つめている春菜。その視線が覗いているのは男の俺だということに彼女は盲目している。

「(・・・完全に俺のことを母さんだと思ってるな・・・・・・なら・・・・・・)」

 普段の麻理子なら春菜にどんな視線を向けられようと態度を変えることはしないだろう。しかし、俺の場合は違う。しっかりと春菜の期待に応えてあげるべく、さらにイヤらしく春菜の胸を揉みほぐしていった。

「ン・・・んふぅ・・・・・・」

 春菜の声に少し甘い息がかかる。おっぱいの頂に生える二つの乳首をコリコリとシコって擦りつけていき、鴇色の乳首を染めていく。

「せ、せんせい・・・・・・?」
「どうしたの・・・?」
「い、いえ・・・・・・・」

 自分が感じていることを言えないのだろう。少しずつモジモジと足をくねらせる春菜の仕草が愛らしい。

「それにしても、藍井さんは感じやすいのね」
「えっ、そっ・・・・・・そうなんですか?」
「ええ。私のマッサージでこんなに感じてくれてとても嬉しいわ」

 麻理子(俺)が喜んでくれることに羞恥よりも歓喜が勝ったのか、ふっと柔らかい笑みを浮かべていた。

「私もなんだか熱くなってきちゃった」

 麻理子(俺)は急いで服を脱いで春菜と同じ全裸になった。春菜もびっくりしていたが、和室で二人肢体を見せつけている。麻理子(俺)は春菜の手を取り、そのまま自分の胸へと持っていった。

「あぁん!」
「先生!?なにをしているんですか?」
「ほら、私の胸を使って同じように揉んでみなさい」
「は、はい・・・・・・んっ・・・・・・」

 春菜は麻理子(俺)に言われると何の疑いもなく麻理子(俺)の真似してイヤらしく乳房を揉みほぐした。彼女の手の動きで柔らかく形を変える麻理子の乳肉。彼女よりも張りはないとはいえ、揉み応えもあり、第三者に乳房を揉まれるとゾクゾクと神経が振るわされるのを感じていた。
 麻理子(俺)は春菜の胸を両手で揉みだした。

「片手だけじゃなくて、両手で・・・もっと力強く・・・・・・」
「あっ、あっ、あぁぁっ」

 優しい口調を使いながら、大胆に胸を揉みし抱いていく。続いて春菜が真似するように麻理子の両胸を両手で押し潰していった。やられたらやり返して、互いが互いのおっぱいを弄り続けていく。マッサージのために揉んでいたことを忘れるほどお互いのおっぱいで遊び呆けていた。

「一人でする場合も今の感覚を覚えておくのよ」
「・・・・・・・・・はい」
「(ようし!じゃあ、次は・・・)」

 俺はこのまま身体を春菜の身体に擦り寄せていき、互いの胸と胸を合わせたのだった。

「こうすると互いに体温があがってマッサージの効率が上がるのよ。ペアにならないとできないけど」

 麻理子(俺)は春菜の身体の上を滑り、二人の胸が擦れ合う感覚を堪能していた。

「ン・・・そう・・・上手よ。そのまま続けて・・・・・・いまの感覚がわかったかしら?」
「せ、せんせい・・・・・・あぁん!」

 春菜
は滑る麻理子(俺)の胸を上体で感じてすっかり蕩けそうなほど高揚していた。ビクビクと緊張と快感で震えている彼女の頬が赤く染まり、息遣いが荒くなっていった。

「・・・・・・なんだか、私・・・変な気持ちになっちゃいました・・・・・・今まで、感じたことのない寂しさと切なさが、胸を締め付けて、苦しいです・・・・・・」

 春菜は突如告白する。彼女は恋愛すらしたことのない、初心な処女だった。


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俺はその日、麻理子に成りすまして大学の講師になっていた。そこは女子大だけあり男性の姿はどこにもなく、清楚な風貌を見せる女子大生たちがキャンバス内でくつろいでいる。
 ギャルの容姿をした子は一人もいなく、宝塚歌劇団にも見劣りしない容姿や態度を見せつけている生徒がちらほらいる。
 それもそのはず、ここは礼儀作法を学ぶ大学であり、今後の人生を豊かにする資格を多く手に入れられる大学。その出身校から働く女性の多くは、キャビンアテンダント、ツアーコンダクター、ドレススタイリスト等、華々しい職業に就くことが多い。そのために英語検定、看護系資格、秘書検定、パソコン技術を習得するのは当たり前という入学するのも卒業するのも狭き門の知る人は知る名門大学である。

「先生。おはようございます」
「おはようございます、皆さん」

 お辞儀をして挨拶をする麻理子。身体を切り替え、転身した際に脳の中身まで変えられるらしく、思わず自分がお辞儀をして生徒たちの見本のような挨拶をしてしまったことに笑いが込み上げてくる。誰にもしたこともなかったお辞儀を自然に出してしまうほど、麻理子としてなりきってしまっているらしい。

「(・・・いや、そうでもしなければ大学なんか行こうとも思わなかったぜ。ちょっと外に出てみればレベルの高い女子たちがうようよしてらぁ)」

 こんな大学に進学してくる生徒たちはどんな上級国民の娘なのか非常に興味あったからやってくれば、本当に下級国民の俺には比べ物にならないほど美形ぞろいである。俳優や華流をやってきた有名人や大物芸能人の娘まで在籍しており、アフタヌーンティーでカフェテリアで談笑している生徒たちが数多く見受けられる。まるで切り離された楽園である。

「(この様子じゃ男なんか興味ないといわんばかりの箱入り娘なんだろうな。だが、俺がこの学園に忍び込んだ以上、オンナの快感ってモンを教えてやるよ・・・)」


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 床に蹲りながら俺は倉田さんに踏みつけられる。それはまるで、本庄まるか率いるいじめっ子たちと同じ手口だ。

「キャハハハ~~!!」

 倉田さんがまるかと同じような笑みを浮かべながら何度も俺を蹴りつける。痛いという感情と供に、今まで助けてくれていたはずの倉田さんに裏切られた気持ちの方が強くて感情が込み上げてしまう。倉田さんは俺をいじめるような人じゃないのに、現状倉田さんにやられているのだ。
 倉田さんを信じたいと思う自分と、一種の諦めている自分の二人が心の中にいた。
 半場諦めながら倉田さんの猛攻が収まるのをただじっと待ち続ける。せめて彼女と話をするまでは我慢するしかなかった。
 それでも、俺は倉田さんを諦めきれなかった。

「西永のくせに私に指図するなんて生意気なのよ!!」

 調子に乗って軽口を叩く倉田さん。その言葉を俺は聞き逃さなかった。
 その言葉は倉田さんに言った発言じゃない。倉田さんから出てくる言葉じゃない。
 俺が対峙した相手は倉田さんじゃない!

「そ、それって・・・倉田さん、きみは・・・まさか本庄さん!?」

 俺の言葉に倉田さんはピタッと足を止めた。まるで、自分の正体を見破った俺に対して敬意を表するように嘲笑ったのだ。

「そうよ。私は本庄まるかよ。アンタと同じくらい生意気なことを言った女に憑依してやったのよ」

 倉田さん・・・いや、まるかは正体を明かした。姿は倉田さんなのに、その正体がまるかという事実に俺は自分で発言しておきながらあまりに非現実だと思い必死に状況を呑み込もうとしていた。

「憑依だって・・・!?」

 神や仏が依り代に憑くことを憑依というが、本庄まるかというクラスメイトが同じクラスメイトに憑依するほど憑依は身近な存在なのか!?もしまるかがそんな技を取得したとするならまるで神の所業だ。後ずさりどころか平伏したくなる衝動を抑えて俺は彩夏(まるか)と対峙していた。

「それにしても、重い身体ね。特にこの胸。でかけりゃいいってもんじゃないわよ。温室育ちなお嬢様だか何だか知らないけど、本当にムカつく身体つきよね」

 自分の身体じゃない、むしろ嫌いな相手だからか、難癖をつけて倉田さんの胸を揉みし抱いている。まるかの胸がないからって好きに弄っていいものじゃないだろう。倉田さんだって同性も異性も勝手に胸を触られていいもんじゃないはずだ。

「か、返せ!倉田さんの身体だろ!?本庄さんが使っていい理由にならない!」

 憑依だか何だか知らないけど、倉田さんの身体を使っていいのは倉田彩夏だけだ。人権を無視して手荒に扱っていいものじゃ決してない!
 俺は彩夏(まるか)に叫ぶが、彼女は決して耳を傾けようとしなかった。

「どうしようかな~?ねえ、どうしてほしい~?」
「はっ——!?」
「ただで返すわけないでしょう?西永の一番嫌なことしたい。そうすればアンタだって二度と逆らわなくなるでしょう?」

 彩夏(まるか)の口から紡がれる自分勝手な理屈に怒りを覚える。そんな理由のために倉田さんをぞんざいに扱っていい理由になんかならない。

「俺が憎いなら俺に憑依すればいいだろ!?なんで倉田さんなんだよ!?」
「その方が西永が嫌がるかと思ったから。現に嫌がってるでしょう?キャハハ!!」

      人質

 ああ、そうだな。どんな理屈だろうが、理由だろうが、現に俺は彩夏(まるか)の言う通り嫌がっている。倉田さんに憑依されて困っている。手を出しても傷つくのはまるかではなく倉田さんだ。それくらいまるかの術中にはまっている。それはもう、彼女に今後一切勝てないと、反骨精神の根元をぽっきりと折られたような気分だった。
 そうとわかれば、俺はもう彼女に手を出せない。怒らせれば誰かが傷つくくらいなら、今後俺はまるかのペットにでも下僕にでも成り下がろう。
 ごめんなさい・・・俺は彩夏(まるか)に土下座した。

「分かった。俺が悪かった、ごめんなさい!もう二度と逆らわないから倉田さんに身体を返してあげてよ」

 高校生活が今後まるかのペットになろうとも、倉田さんは最後まで俺を助けようとしてくれていた。
 彼女のおかげで俺は救われた。その気持ちがあれば俺は3年間くらい生きていける気がした・・・。

「10万でいいわよ」

 彩夏(まるか)は早速金銭要求を突きつける。
 夢だけ抱いていても生きていけない。資本は行動の源だ。まずは枯渇させていこうというのか、この女‐まるか‐は。

「それはっ・・・!」
「出来ないなら、今すぐ裸になって校内を駆け回っちゃうかな~」
「なに考えてるんだよ!そんなことしたら——!」
「別に私の身体がないもの!やろうと思えば出来ちゃうわよ?いいのかしら?下手したら退学かもしれないわね」

 最後の最後まで倉田さんを人質に取るのか。悪女の風格を見せる彩夏(まるか)に一瞬でも反抗しようとする。でも、少なからず絶対悪は存在するのだ。俺の想像を超える条件を見せつけて優位に立とうとする。倉田さんを人質に取られている以上、俺がまるかの言い分に勝てるはずがないのは明白だった。

「わかった。払うよ。親に借金しても、明日までに用意する。それで許してあげてよ」
「賢明な判断ね。約束だからね」

 彩夏(まるか)と約束をした後、倉田さんはふっと表情を緩めて全身の力が抜けていったのだった。

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 純粋とは矛盾色をご覧の皆さまへ
 エムシー販売店総支配人の村崎色です。

 いよいよ本日、『エムシー販売店』最新作MCモノ同人誌が2作同時発売になります!
 先日に引き続き、CG集をメインにした同人作品の二作目を告知させていただきます。

『エムシー販売店』新作同人誌第Ⅹ弾!グノーグレイヴ『アプリ―催眠Ⅰ―』!!!

      見易さは大事

◆story◆
『エムシー販売店』の商品は購入した者に様々な能力を付与する不思議な道具である。
白居建志は春になり初めてスマートフォンを持ち始めた。しかし、使い方も分からないそのスマホには、謎のアプリがインストールされていた。そのアプリの説明を読んでみると、相手を’催眠状態’にすることが出来る代物だったのだ。
白居建志は早速スマホを使い、お気に入りの女の子を’催眠状態’に落としていくのだった。

◆学園モノ完全女性‘催眠’オリジナルCG集◆
・本編コミックCG集含めた総ページ数×300P
(表紙含む、台詞有無それぞれ150P×2、 基本絵19枚)

◆シーン紹介―前編―◆
シーン1 幼馴染を催眠状態にしてフェラチオを要求。
シーン2 クラス一の美少女を催眠状態にして彼氏から寝取りセックス。
シーン3 風紀委員長を催眠状態にして憧れの生徒会長に成りすましてセックス。
シーン4 生徒会長を催眠状態にして気付かれることなく悪戯。
シーン5 生徒会長に別人格を植え付けて言いなりアナル調教。

◆小説版『催眠アプリ』をCG集として収録!『催眠教室編』、『催眠生徒会編』を原画そのままにCG集で楽しめます!◆
◆小説版『催眠アプリモノ』原画担当たむポ~サ先生監修。『アプリ』による催眠要素を盛り込んだシーンを多数収録。多彩な催眠シチュエーションにお気に入りのシーンが必ずあります!◆

CG集だからこそ味わえる大大ボリューム!!



 本日発売です!どうぞ、皆さま。よろしくお願い致します!

 純粋とは矛盾色をご覧の皆さまへ
 エムシー販売店総支配人の村崎色です。

 いよいよ明日、『エムシー販売店』最新作MCモノ同人誌が2作同時発売になります!
 怒涛の連鎖の同人作品の一作目を告知させていただきます。


『エムシー販売店』新作同人誌第Ⅸ弾!小説版 グノーグレイヴ『アプリ―催眠生徒会編―』!!!

      哀を叫ぶ

◆学園モノ完全女性’催眠’オリジナル小説◆
◆たむポ~サ様監修の完全オリジナル挿絵36枚収録(表紙絵含む台詞有無各18枚)◆
◆シーン紹介◆以下タイトルと簡易説明


第四章 催眠アプリとなりすまし彼女――『アプリ』使いこなし、風紀委員長の憧れの生徒会長に成りすましてセックス。
第五章 催眠アプリと催眠人格彼女――生徒会長に別人格を『アプリ』で作り出しながら、お尻をメインに肉体調教。
第六章 催眠アプリと洗脳彼女――いじめられていた副会長に復讐催眠。
第七章 催眠アプリと催眠生徒会――催眠をかけたヒロイン達との小説版オリジナルエピソード。

◆要素◆

『催眠アプリ』を使ってやりたい放題。
被写体のデータ化・記憶改竄・状況改変・常識変換・認識不可視・調教・立場変換なんでもありのどSコア要素満載の一冊。

◆今作の『催眠アプリモノ』は生徒会役員をメインで送る常識変化ストーリー。前回の『催眠教室編』の続編としても楽しめる作りになっております◆
◆全193ページ、80,000字を越える催眠・洗脳作品◆
◆小説版でしか読めない、展開有り!!!◆
◆『催眠』要素を盛り込んだ挿絵を多数収録。多彩な催眠シチュエーションにお気に入りのシーンが必ずあります!◆

さらに背徳感を無視して調教度を増すサディスティックな展開。罪悪感が薄くなった先にある一つの感情の犠牲。

小説だからこそ味わえる大大ボリューム!!!

 明日(11月7日)発売です!どうぞ、皆さま。よろしくお願い致します!

『エムシー販売店』の販売する商品には摩訶不思議な能力が備わっている。スマホを購入したお客様には当社が開発したアプリが自動インストールされていた。それは、被写体を’催眠状態’にすることはできるアプリだった。

――『エムシー販売店』新作同人誌第10弾!――同時発売同人誌第9弾!!

”CG集版 グノーグレイヴ『アプリ―催眠Ⅰ前半―』”
”小説版 グノーグレイヴ『アプリ―催眠生徒会編―』”

――――11月7日 木曜日 発売!!!

      続きはpixivで

◆学園モノ完全女性‘催眠’オリジナルCG集◆
・本編コミックCG集含めた総ページ数×300P
(表紙含む、台詞有無それぞれ150P×2、 基本絵19枚)

◆シーン紹介―前半―◆
シーン1 幼馴染を催眠状態にしてフェラチオを要求。
シーン2 クラス一の美少女を催眠状態にして彼氏から寝取りセックス。
シーン3 風紀委員長を催眠状態にして憧れの生徒会長に成りすましてセックス。
シーン4 生徒会長を催眠状態にして気付かれることなく悪戯。
シーン5 生徒会長に別人格を植え付けて言いなりアナル調教。

◆小説版『催眠アプリ』をCG集として収録!『催眠教室編』、『催眠生徒会編』を原画そのままにCG集で楽しめます!◆
◆小説版『催眠アプリモノ』原画担当たむポ~サ先生監修。『アプリ』による催眠要素を盛り込んだシーンを多数収録。多彩な催眠シチュエーションにお気に入りのシーンが必ずあります!◆

CG集だからこそ味わえる大ボリューム!

DLサイト(本登録申請済)

FANZA(旧DMM)(本登録申請済)
 発売まであと2週間です!
 ”催眠アプリ”を大量の絵画で楽しむお得な一品!是非お求めくださいませ!

『エムシー販売店』の販売する商品には摩訶不思議な能力が備わっている。スマホを購入したお客様には当社が開発したアプリが自動インストールされていた。それは、被写体を’催眠状態’にすることはできるアプリだった。

――『エムシー販売店』新作同人誌第9弾!――同時発売同人誌第10弾!!

”小説版 グノーグレイヴ『アプリ―催眠生徒会編―』”
”CG集版 グノーグレイヴ『アプリ―催眠Ⅰ前半―』”

――――11月7日 木曜日 発売!!!

      詳しくはpixivへ


◆学園モノ完全女性”催眠”オリジナル小説◆
◆たむポ~サ様監修の完全オリジナル挿絵36枚収録(表紙絵含む台詞有無各18枚)◆
◆今作の『催眠アプリモノ』は生徒会役員をメインで送る常識変化ストーリー。前回の『催眠教室編』の続編としても楽しめる作りになっております◆
◆全193ページ、80,000字を越える催眠・洗脳作品◆
◆小説版でしか読めない、展開有り!!!◆
◆『催眠』要素を盛り込んだ挿絵を多数収録。多彩な催眠シチュエーションにお気に入りのシーンが必ずあります!◆

さらに背徳感を無視して調教度を増すサディスティックな展開。罪悪感が薄くなった先にある一つの感情の犠牲。

小説だからこそ味わえる大大ボリューム!!!

DLサイト(本登録申請済)

FANZA(旧DMM)(本登録申請済)
https://www.dmm.co.jp/dc/doujin/-/detail/=/cid=d_164053/

DiGiket(本登録申請済)



 発売まであと2週間です!
 ”催眠アプリ”でさらに展開は波乱になる今作をよろしくお願い致します!

 純粋とは矛盾色をご覧の皆さまへ
 エムシー販売店総支配人の村崎色です。
 同人誌『アプリ―催眠教室編―』が発売して興奮冷めやらない私ですが、ハイテンションを維持した状態で次回作の宣伝を始めたいと思います。興奮呼び起こすサプライズをご用意しました。
 新作同人誌第Ⅸ弾!グノーグレイヴ『アプリ―催眠生徒会編―』と同時発売決定!!!


      しーじーしゅー

”『エムシー販売店』新作同人誌第Ⅹ弾!CG集 グノーグレイヴ『アプリ―催眠Ⅰ(前編)―』”

◆学園モノ完全女性‘催眠’オリジナルCG集◆
・本編コミックCG集含めた総ページ数×300P
(表紙含む、台詞有無それぞれ150P×2、 基本絵19枚)

◆シーン紹介―前半―◆
シーン1 幼馴染を催眠状態にしてフェラチオを要求。
シーン2 クラス一の美少女を催眠状態にして彼氏から寝取りセックス。
シーン3 風紀委員長を催眠状態にして憧れの生徒会長に成りすましてセックス。
シーン4 生徒会長を催眠状態にして気付かれることなく悪戯。
シーン5 生徒会長に別人格を植え付けて言いなりアナル調教。

◆小説版『催眠アプリ』をCG集として収録!『催眠教室編』、『催眠生徒会編』を原画そのままにCG集で楽しめます!◆
◆小説版『催眠アプリモノ』原画担当たむポ~サ先生監修。『アプリ』による催眠要素を盛り込んだシーンを多数収録。多彩な催眠シチュエーションにお気に入りのシーンが必ずあります!◆

 CG集だからこそ味わえる大ボリューム!

DLサイト(予告宣伝中)
https://www.dlsite.com/maniax/announce/=/product_id/RJ267445.html

FANZA(旧DMM)(予告宣伝中)
https://www.dmm.co.jp/dc/doujin/-/detail/=/cid=d_164054/


小説版合作を絵で楽しめる一品!是非お求めくださいませ!

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