純粋とは矛盾色-Necronomicon rule book-

夢と希望をお届けする『エムシー販売店』経営者が描く腐敗の物語。 皆さまの秘めた『グレイヴ』が目覚めますことを心待ちにしております。

カテゴリ: グノーグレイヴ『常識改変』

「う~し!今日の授業はここまで。櫻井」
「ありがとうございました」

 櫻井日向子の挨拶で体育の授業も終わり、クラスメイトは各々体育館を後にして更衣室にむかっていた。

「あ、球磨川くん悪い。片付けおいてくれないか?」
「分かりました、先生っ」

 先生に呼ばれた球磨川絵美-くまがわえみ-は一人女子生徒の輪から外れて点数番を片付けていた。その様子を原貴耶-はらたかや-、夘沢澄彦-うざわすみひこ-、向山紀仁-むかいやまのりひと-の悪友三人組は見ていた。
 この三人はクラス一のいじめっ子であり、特に原貴耶に関しては澤谷賢一郎をいじめている主犯格でもある。
 そんな貴耶もまた最近新たなスマホを買ったことで澄彦と紀仁に自慢していた。さらに、今回新たにインストールした『アプリ』を使って面白いことをしようとしていた。

「おい、澄彦。紀仁。お前たちに面白いものを見せてやろうか?」
「なんっすか?」
「またなにか思いついたのか?」
「もう既に予兆は始まってるんだけどな」

 貴耶を先頭に絵美の消えた倉庫に顔を出す。絵美はやってきた三人に気付いた。

      微笑み

「あれ?原くんどうしたの?もうみんな先に行っちゃったわよ」

 貴耶の企みに気付いている様子はなく、優しく諭しながら片付けをしていた。絵美も早く終わりにして教室に帰りたかった。
 
「私ももう行くね」

 すり抜けて倉庫から出ようとした絵美に、貴耶はスマホを向けたのだ。
『洗脳アプリ』が起動しているそのスマホを突きつけられた絵美の瞳は輝きが失われていった。

「ちょっと待てよ。もう少し俺たちといようぜ」
「・・・わかったわ。じゃあもうちょっとここにいるわ」

 180度意見を反転させて倉庫に佇んだ絵美に紀仁や澄彦は驚きを隠せなかった。
 まるで、貴耶の言うことに素直に従ったようだった。

「どうなってるんっすか?」
「こんなもんじゃねえぞ。球磨川さん、とりあえずズボン脱いでみようか」
「・・・ええ、わかったわ」

 貴耶の命令を受けて、絵美はためらう様子もなくズボンを脱ぎ始めた。長ズボンを下ろしていく絵美は下着が露わになるのかと思い澄彦も紀仁も期待に胸を膨らませてその様子を凝視していた。しかし二人が見たのは想像と違ったものだった。
 それは水着だった。フロントがV字型の見覚えのあるデザインは学校指定の競泳用水着だった。

      洗脳プリ

「お、おおう!運動着の中に競泳水着を着こんでるとかエッロ!!!」

 絵美は水泳部だ。しかし、体育の授業でまさか競泳水着を着こんでいるとは誰も思わないだろう。絵美も競泳水着を着ていた素振りを見せてはいなかったせいで、誰も競泳水着の存在に気付いていなかった。
 その中で貴耶は一人確信していた。絵美が競泳水着を着ていたことを知っていたのだ。
 この饗宴を愉しむように前もって仕込んでいたように・・・。

「この『アプリ』を開いて画面を見せれば、誰でも俺の言いなりにすることができるんだよ」

 貴耶がスマホ画面を見せながら『催眠アプリ』を手に入れたことを報告した。二人は歓喜の声をあげていた。

「うっひょぉぉ!まじっスか!」
「いいもん拾ったな、貴耶」
「好きに弄っていいぞ。その代わり球磨川の処女は俺がもらうからな」

「どうぞ、どうぞ」と、貴耶の言う通り、前戯を任された紀仁と澄彦が絵美を弄り始めた。
 意識を失っている絵美は二人が近づいても表情を変えることはなく、直立したまま動かなかった。二人は絵美の前に立ちじっくり観察し始めた。
 運動着と競泳水着のアンバランスさがそそる。澄彦はさっそく裏地の上からペロペロと舐め始めた。

「レロッ、レロッ、レロンッ!」
「うっ♡おっ♡おっ♡おっ♡」
「へえ。催眠にかかってても身体はちゃんと感じるんだな、ムチャッ、ムチュッ、ペロンッ」

 愛撫するうちに力が入る。Vフロントを食い込ませてお尻を露出させ愛撫してやると、絵美は腰を跳ねさせて感じていることをアピールしてきた。誰にも気付かれることなく競泳水着を仕込んでいた絵美の濡れ具合は早い。汗と愛液に濡れる絵美の荒い吐息が聞こえ始めた。

「それじゃあ次は俺っすよ♪」

 さらに紀仁が参加して絵美の上着を脱がし始めた。運動着を脱がせて競泳水着姿に変わった絵美が体育倉庫に佇んでいる。汗に濡れた豊満な胸が水着越しからも飛び出しており、ポリエステル生地を押し上げる二つのボッチが既に出来あがっていた。

「おおっ、おっぱいでけえええ!」

 紀仁が興奮しながら絵美の胸を容赦なく揉みし抱く。競泳水着ごと強い力で胸を掴みながら皺を作りながら愛撫を繰り返すと、無意識に絵美の喘ぎ声が漏れ出していた。

「柔らけえ。直接揉んでいるのと変わんねえっす♪」
「うっ♡んっ♡ンっ♡んぅっ♡」
「ちゅぱちゅぱ・・・水着が自分の愛液で汚れてきてるな」

 二人の愛撫ですっかり絵美も出来上がっていた。貴耶も二人の愛撫を見ながら興奮を高めていった。貴耶は二人に一度絵美から離れるように指示を出した。二人は言われた通りに絵美から離れた。

「よし、一度部分解除してやるか」

『アプリ』には意識だけを戻す機能があり、貴耶が画面をタップすると、絵美ははっと我に返ったように瞳に光を宿していた。

「きゃあ!なんなのよ、これぇ!」

 悲鳴を上げた後、絵美は初めて自分が競泳水着を着ている状況に気付いたのだ。部活で使う競泳水着を体育の時間に着ていたことに驚いており、顔を真っ赤にしている様子だった。

      観賞用

「いやあぁぁん!見ないでぇ・・・!」
「うっひょおおぉぉぉ~!」

 我に返った瞬間恥じらう絵美の姿に三人は歓声をあげていた。しかし、意識が戻ったところで身体は思うように動けないままなので、貴耶たちから逃れられることはできなかった。

「なんで身体が動かないのよ!?」

 息を荒げて高揚している様子に絵美はすぐに異変を覚える。競泳水着の中から勃起している二つの乳首が切なげに訴えかけるように存在感を見せていた。

「あなた達・・・私になにかしたの・・・?」

 恐る恐る聞く絵美に対して貴耶はなにも答えない。それどころか紀仁にあるものを手渡し指示を出すと、紀仁はゆっくりと絵美に近づいていった。

「へへへ・・・みろよ、これ」

 紀仁が悪い笑顔を向けながら手に持った洗濯バサミをカチカチと音を立てながら絵美を近づいていった。

「・・・・・なにするの・・・?」

 普段洗濯で使っている洗濯バサミを凶器にしている紀仁に絵美の顔が引きつる。

「その洗濯バサミを使って――」
「こうするっすよ!」

 紀仁は絵美の勃起乳首を競泳水着ごと洗濯バサミで挟みこんだ。

「ふひいぃぃぃん!!?」

      ふひぃぃぃん!!?

 次の瞬間、絵美の身体が敏感に跳ねた。乳首をいじめられて、洗濯バサミで摘ままれて痛いはずなのに、それ以上に感じている声をあげてしまう絵美に自分自身驚いていた。

「なに、いまの!?まるで、電気がビリビリ走り抜けたみたいに・・・・・・」

 乳首に洗濯バサミを付けられたことなんて今までなかった絵美にとって、信じられないくらい感じてしまっていた。
 当然、それも貴耶の仕組んだ卑劣な罠だ。

「へへ、すごいだろ。乳首の感度あげたからな」

『アプリ』で絵美の感度を自由に操作して乳首の感度を通常の3000倍に上げてしまったのだ。ビクンビクンとまるで乳首が独立した生き物であるように熱くなっていくのを絵美は感じていた。

「ひうううぅぅぅん♡♡やらぁ♡やめてぇ♡ぅあああ・・・♡」
「ひひひ・・・まだまだそんなもんじゃイキたりねえっすよ♪」
「いやんっ♡な、なにする気っ・・・!」

 紀仁が手をワシャワシャ動かしながらジリジリと近づいてきた。その手の嫌らしい動きに絵美は身の危険を感じていた。

「まさか・・・っ♡私のおっぱい触るつもりじゃないでしょうね!だ、だめ・・・っ♡いま勃起乳首弄られたら、絶対おかしくなっちゃうっ・・・!!」
「そのまさかっす――♪」
「ま、待って・・・!」

 紀仁がぶら下がった洗濯バサミを引っ張り出す。

「ひぐっ、うっ、ひぎィい!!!」

 洗濯バサミを引っ張り、乳首から外れるか、外れないかのギリギリのチキンレースを見せていた。張り詰めた勃起乳首を引っ張られて、身体がビクビクと震えていた。

「いっ・・・♡あっ・・・♡乳首、洗濯ばさみで挟まれただけでイっちゃったぁっ・・・♡ど、どうじでぇぇっ♡はひっ・・・ひぃ・・・っ♡」

 揺れる度に絵美には味わったことのない快感が襲ってきている。

「洗濯バサミ♡揺らさないでぇ♡お、ねがい・・・っ♡外してぇ・・・っ♡」
「あん?洗濯バサミがなんだって?あ、もっとコリコリすり潰してほしいのか?」
「ち、違うっ!あひっ!あっ、あ、あーっ!またイっちゃううぅぅっ♡♡」

 乳首を引っ張られ、洗濯バサミが乳首から外れた瞬間、絵美はイきまくっている。

「ひぬぅ・・・っ♡乳首引っ張られてイき死ぬううぅ・・・っ♡はふ・・・♡あひ・・・っ♡はっ、はーーっ♡」

 ガクガク震えながら、足元から愛液が伝って流れ落ちていた。身体が動かせないのをいいことに、紀仁が乳首を責め、澄彦が全身を舐め始めていった。

「まだ少ししか乳首イジってないのにこのざまっすか。耐えてくれないと面白くないっすよ」
「もぉ・・・ぃゃぁ、やめてぇ・・・っ♡」
「はい、もう一回いくっすよ」
「んにゃあああぁぁぁ♡♡」

 乳首に再び洗濯バサミを付けられてイってしまう。一度目より二度目の方が痛みに慣れて快感の濡れた喘ぎ声を発していた。
 その声を聞いて、ついに貴耶も参戦した。

「よし、そろそろいいだろう」

 貴耶もズボンを下ろしてペ〇スを取り出す。高校生サイズとしては長くて太く、処女には痛そうなほど勃起していた。
 競泳水着をずらしてお尻をつかむと、ヌレヌレおま〇こにペ〇スを擦りつけていった。

「ひゃぐっ♡あっ♡や、やめっ♡あっあっ♡」

 ペ〇スを擦りつけられただけで、今まで感じたことのない甘美な気持ちに刺激される。

「こ、これって・・・まさか・・・」
「あ―言い忘れてたけど、おま〇こ周辺の感度も上げてあるからな。まだ挿入れてすらいないのにイキそうな声だしてるじゃねえか」
「や、やめへぇ・・・っ♡敏感なトコ擦られてっ♡ヘンになるぅ・・・っ♡あひぃっ♡」

 濡れたおま〇こにペ〇スを擦りつけているだけで、エロ汁がビュッと降りかかる。
 トロ顔で一人蕩け始めている絵美をよそに、キツキツなおま〇この入り口にペ〇スを押しつけていった。

「ほんとにいま、挿入れられたら・・・わたし、壊れちゃう――!あ、あああっ♡いやぁっ♡はいっちゃぅ、挿入っちゃううぅぅっ!!」

 じゅぼんっと、貴耶のペ〇スが絵美の膣に深く沈んだ。

「んほぉー♡♡♡!!」

      んほぉー♡♡♡!!

「イエーイ。球磨川の処女ゲットぉ!球磨川の膣内に初めて挿入したのが俺なんて興奮してきたぜ」
「おっ♡おっ♡」

 挿入しただけで意識が飛んだらしく、瞳が完全にイってしまった。しかし、おま〇こはピクピクと動きながら貴耶のペ〇スをきつく締め付けていた。

「球磨川の膣あついな!幼膣でチ〇ポ蕩けそうだ。さっきまで処女だった女のマ〇コ掻き分けて亀頭で子宮口ノックしてるのが気持ちいいぜぇ~」

 こうなったら貴耶は絵美をオナホのように使い尽くそうと『アプリ』を翳してみた。

「ほら、球磨川も腰使ってもっと気持ちよくさせてくれよ。あと本音を聞かせてくれよ」

 すると、絵美がゆっくりと腰を振り始めた。

「んひぃ!しゅごぉい!奥・・・まで届いて・・・気持ちい、い・・・!」
「いいぞ、いいぞ。その調子だ!球磨川も気持ちいいだろ?」
「気持ちいい、奥ぅ、気持ち、いい・・・い、イヤァアアア!!なかぁ、なにか入って・・・!熱くて硬くて太いのが・・・!いやぁ、お腹壊れちゃう!」

 意識が戻った絵美だが、貴耶の命令通りに腰を振り続けていた。

「あんっ♡そんな身体、止まらにゃい♡勝手に、動いて・・・きゃああぁぁぁ!!抜いて!抜いてェ!」
「抜けって、球磨川が腰振ってるんじゃないか?くくく・・・」

 言っていることとやっていることが伴っていない絵美を見ながら三人はクスクスと嘲笑う。
 澄彦も紀仁も貴耶と絵美のセックスを見ながら自らの勃起ペ〇スを激しく扱きあげていた。

「止まって!止まってぇ!」
「でも、本音はどうだ?」
「いやぁん!止めないで?もっとジュボジュボ、奥まで突いてぇえええ!はぁあん!気持ちいい♡気持ちイイよぉ・・・ちがう!こんな、エッチなこと言ってないっ!今のは違うの、違うのぉぉっ!」
「はっ!嫌がりながら腰振ってる姿おもしれえな!おらっ、もっとおねだりしてみろよ」

 ズリズリと狭い膣壁を擦りながら動いていくと、すぐに喘ぎ声をあげる。ペ〇スを抜き差しするたびに膣が一緒に引っ付いてくる感じがあるものの、貴耶はまったく抵抗がなくさらに激しく動いていった。

「んくっ、んん・・・♡気持ち、イイのぉ~♡はうっ、くふぅっ!わ、わたし、気持ち良すぎてぇ、すぐに、イっちゃうっっっ!」

 愛液が染み出し滑りが良くなると同時に、腰を打ち付ける度に弾けて地面に染みていく。

「あっあっ♡ソコぉ♡弱いとこだからっ♡ガチガチおち〇ぽでもっとグリグリして~っ♡もっとおち〇ぽ♡私のおま〇この奥までずぶずぶハメてっ♡♡いやぁああっ!!そんなコト言っちゃやらぁぁっ♡やめてっ♡やめてぇっ♡」

『アプリ』をオフにして正気に戻し、本来の絵美も状況が呑み込んでいく。戸惑いと快感で泣きそうになっているのにペ〇スの締め付けをさらに強めていた。

「おいおい、感じてるのは絵美自身なんだから自己否定は止めようぜ。球磨川はエッチが好きな女なんだよ」
「えっ・・・!?」

『アプリ』で絵美の催淫を最大値まで振り、感度を全て最大値まであげた発情モードへ変換した。
 効果を適応させた瞬間、絵美の表情は蕩けてしまい、エッチに対する抵抗力は完全になくなっていた。

「そうよ~♡私はエッチな女の子よ~♡原くん早く私の奥でせーしピュッピュッしてぇ♡」
「ほらみろ、やっぱり本当はハメてほしいんじゃないか!絵美はむっつりなド変態だな」

 罵倒した瞬間、膣を思い切り締め付けてくる絵美に貴耶も呻いてしまった。

「そう・・・みんなには内緒にしてるけど、ホントはエッチな動画や画像が大好きなのっ♡競泳水着もっ、付けながらオナニーするのしゅきぃ~♡ああぁんっ♡」
「そんな性癖を暴露してくれるなんて嬉しいなぁ。ああ、もぅ我慢できねえ!そろそろ射精するぞッ!気合入れて雌ま〇こ締めろよ!」
「あ、はぁ、ううぅうっ!?んぐぅうっ♡」

 すっかり発情スイッチの入った絵美は、まわりに見せつけるようにその痴態を赤裸々に見せつけていた。
 
「おま〇こ欲しいんだよな?じゃあ望み通り処女ま〇こにバコバコしてやんよ!」
「おおおおおおおおおん♡♡♡んぐううぅ!!!」

 ねっとり絡みつく膣襞をかきわけ、さらに腰を突き入れて子宮口に亀頭を押し当てる。乳首が勃起し、股間は愛液で濡れまくっており、身体は完全に発情している。その快感から逃れることは出来ない。
 膣内をぎゅっと締め付け、軽く震えはじめている。もう我慢できないだろう。

「きもひぃ♡あぁっ♡そこぉ♡おま〇こ奥きもちいぃ~っ♡♡」
「俺のチ〇ポでズコズコされてそんなに気持ちいいか?」
「はひぃっ♡キモチイイっ♡私って、こんなにエッチな女の子だったのかな・・・っ?」
「これがおまえの本心だ。受け入れろ」
「なにも・・・♡考えられない・・・♡♡」

 表情が再び蕩けていった。その目は反抗の色を失い、完全に快楽を受け入れたように見えた。

「あっ♡あっ♡イくうぅぅっ♡子宮の奥までぐちゅぐちゅにされてっ♡いくぅうううぅぅっ♡♡」

 子宮口が轟き精液を欲して亀頭に吸い付く。

「絵美っ・・・!!膣内に出すぞっ・・・!!」
「んんぅっ♡おま〇このなかぁ頂戴ぃッ♡アツアツのザーメンっ♡♡ビュッビュッてしてっ♡♡私の膣内を満たしてぇっ♡♡ああああああああぁぁぁん♡♡♡」

      んほぉー♡♡♡!!

 貴耶の目の前がフラッシュバックし、込み上げてきた精液を爆発させた。
 膣内全体を痙攣させて絵美は絶頂した。

「あー♡♡精子でてりゅ♡ぶりゅぶりゅせーしでてりゅぅ♡♡・・・んあっ、はああぁっ♡♡・・・絶頂ぉ・・・来たああぁっ♡♡」

 絵美は歓喜の声をあげて震えていた。今までにないほどの快楽だろう。快感倍化に伴って、幸福感も増している。まだ轟く子宮口が精液を吸い取っていき、その快感の前に完全に陥落した。
 しばらく絶頂した後も痙攣を繰り返し、快楽を身体に蓄積させていた。
 ペ〇スを引き抜くと、栓をしていた精液がブシュっと噴き出してくるほど精液をたらふく呑み込んでいた。

「ほら、射精してやったんだからお礼いえよ」
「は、はひぃ・・・私のおま〇こで気持ちよくなってくださって♡ありがとうございましゅぅ♡♡」
「あっ、そう。そんなにおま〇こ使われて喜んでくれて俺も嬉しいな」
「はい♡おまんこ使ってもらえて♡私しあわしぇですぅ♡」
「よーし、これからとことん球磨川の身体使ってやるからな。感謝しろよ」
「はひぃ・・・わたしはおち〇ぽを気持ちよくするご主人様専用の女子ですぅ♡♡・・・これからもいっぱいおま〇こ使ってくらひゃぃ~♡♡♡」

 自ら貴耶のオナホになり下がる絵美は、うわごとのように呟いていた。
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純粋とは矛盾色をご覧の皆さまへ。エムシー販売店総支配人の村崎色です。

3ヶ月に渡る同人誌『催眠モノ』シリーズがいよいよ完結!
村崎色が贈る――妖艶の饗宴となる最高傑作!!

グノーグレイヴ関連告知第一弾——12月12日発売!同人誌同時発売第Ⅺ弾、第Ⅻ弾!!


      復讐劇

◆story◆
『エムシー販売店』の商品は購入した者に様々な能力を付与する不思議な道具である。
白居建志は春になり初めてスマートフォンを持ち始めた。しかし、使い方も分からないそのスマホには、謎のアプリがインストールされていた。そのアプリの説明を読んでみると、相手を’催眠状態’にすることが出来る代物だったのだ。
白居建志は早速スマホを使い、お気に入りの女の子を’催○状態’に落としていくのだった。

◆学園モノ完全女性‘催眠’オリジナルCG集◆
・本編コミックCG集含めた総ページ数×336P
(表紙含む、台詞有無それぞれ168P×2、 基本絵11枚)

◆シーン紹介―後半―◆
シーン1 副会長を催眠状態にして逆レイプを堪能。
シーン2 女子生徒に認識されなくなって女子更衣室に侵入して悪戯。
シーン3 催眠状態になったクラスメイトの好感度を最大にしてWフェラと交互にセックス。
シーン4 生徒会を牛耳り生徒会長、風紀委員長と供に副会長に仕返しセックス。
シーン5 生徒会役員とアナルセックス。
シーン6 催眠ハーレムセックス。

◆小説版『催眠アプリ』をCG集として収録!『催眠生徒会編』、『催眠アプリ編』をCG集で楽しめます!◆
◆小説版と展開が変わる!?CG集でしか読めない、展開有り!!!◆
◆グノーグレイヴ『アプリ―催眠I(前半)―』と合わせて読むとより楽しめます!◆
◆たむポ~サ先生監修。『アプリ』による催眠要素を盛り込んだシーンを多数収録。多彩な催眠シチュエーションにお気に入りのシーンが必ずあります!!◆

 CG集だからこそ味わえる大大ボリューム!!!

純粋とは矛盾色をご覧の皆さまへ。エムシー販売店総支配人の村崎色です。

3ヶ月に渡る同人誌『催眠モノ』シリーズがいよいよ完結!
村崎色が贈る――淫夢の饗宴となる最高傑作!!

グノーグレイヴ関連告知第一弾——12月12日発売!同人誌同時発売第Ⅺ弾、第Ⅻ弾!!

『エムシー販売店』新作同人誌第Ⅺ弾!小説版 グノーグレイヴ『アプリ―催眠アプリ編―』!!!

      閉鎖された幸福


◆学園モノ完全女性’催眠’オリジナル小説◆
◆たむポ〜サ様監修の完全オリジナル挿絵26枚収録(表紙絵含む台詞有無各13枚)◆
◆シーン紹介◆以下タイトルと簡易説明


第八章 催眠アプリと催眠淫乱彼女――『アプリ』を使いこなし、クラスメイト達に悪戯しながらメインヒロイン達とイチャラブの3Pセックス。
第九章 催眠アプリと催眠常識誤認彼女――『アプリ』を使いこなし、生徒会を牛耳りメインヒロイン達に凌辱強めの仕返しセックス。
エピローグ 催眠アプリと怪物たち――『アプリ』を使いこなし、セックス依存となったヒロイン達と繰り広げるハーレムセックス


◆要素◆

『催眠アプリ』を使ってやりたい放題。
被写体のデータ化・記憶改竄・状況改変・常識変換・認識不可視・調教・立場変換なんでもありのどSコア要素満載の催眠シリーズ最終巻の一冊。

◆今作の『催眠アプリ』は『催眠教室編』・『催眠生徒会編』で登場したヒロイン達をメインに送る常識変化ストーリーです。3部作の完結編としても楽しめる作りになっております◆
◆全147ページ、60,000字を越える催眠・洗脳作品◆
◆小説版でしか読めない、展開有り!!!◆
◆『催眠』要素を盛り込んだ挿絵を多数収録。多彩な催眠シチュエーションにお気に入りのシーンが必ずあります!◆

さらに背徳感を無視して調教度を増すサディスティックな展開。罪悪感が薄くなった先にある一つの感情の犠牲。

小説だからこそ味わえる大大ボリューム!!!


『グレイヴ』の世界を是非ご堪能ください!

『エムシー販売店』の販売する商品には摩訶不思議な能力が備わっている。スマホを購入したお客様には当社が開発したアプリが自動インストールされていた。それは、被写体を’催眠状態’にすることはできるアプリだった。

――『エムシー販売店』新作同人誌第11弾!CG集版第12弾同時発売!

”小説版 グノーグレイヴ『アプリ―催眠アプリ編―』”
”CG集版 グノーグレイヴ『アプリ―催眠Ⅰ後半―』”

      ヒロインのコスプレ 

◆学園モノ完全女性”催眠”オリジナル小説◆
◆たむポ~サ様監修の完全オリジナル挿絵26枚収録(表紙絵含む台詞有無各13枚)◆
◆今作の『催眠アプリ』は『催眠教室編』・『催眠生徒会編』で登場したヒロイン達をメインに送る常識変化ストーリーです。3部作の完結編としても楽しめる作りになっております◆
◆全147ページ、60,000字を越える催眠・洗脳作品◆
◆小説版でしか読めない、展開有り!!!◆
◆『催眠』要素を盛り込んだ挿絵を多数収録。多彩な催眠シチュエーションにお気に入りのシーンが必ずあります!◆

 さらに背徳感を無視して調教度を増すサディスティックな展開。罪悪感が薄くなった先にある一つの感情の犠牲。

 小説だからこそ味わえる大大ボリューム!!!

DLサイト(予告宣伝中)

FANZA(旧DMM)(予告宣伝中)

DiGiket(予告宣伝中)


――――12月12日 木曜日 発売!!!

 pixivにてサンプル画像を取りあげております。


 発売まであと1週間です!
 エムシー販売店”催眠アプリ”完結編をよろしくお願い致します!

 純粋とは矛盾色をご覧の皆さまへ
 エムシー販売店総支配人の村崎色です。
 同人誌『アプリ(催眠モノ)』が3ヶ月連続発売を目指して今年は描き続けました。いよいよ今年も師走が訪れ、一年の終わりを感じさせる時期になって参りました。
 今年の集大成。完結に相応しい作品を今回も小説版とCG集版同時発売致します!!!
 それでは、新作同人誌第Ⅻ弾!グノーグレイヴ『アプリ―催眠アプリ編―』の宣伝を始めさせていただきます。


      しーじーしゅーつー

”『エムシー販売店』新作同人誌第Ⅻ弾!CG集 グノーグレイヴ『アプリ―催眠Ⅰ(後編)―』”

◆学園モノ完全女性‘催眠’オリジナルCG集◆
・本編コミックCG集含めた総ページ数×336P
(表紙含む、台詞有無それぞれ168P×2、 基本絵11枚)

◆シーン紹介―後半―◆
シーン1 副会長を催眠状態にして逆レイプを堪能。
シーン2 透明状態になって女子更衣室に侵入して悪戯。
シーン3 催眠状態になったクラスメイトの好感度を最大にしてWフェラと交互にセックス。
シーン4 生徒会を牛耳り生徒会長、風紀委員長と供に副会長に仕返しセックス。
シーン5 生徒会役員とアナルセックス。
シーン6 催眠ハーレムセックス。

◆小説版『催眠アプリ』をCG集として収録!『催眠生徒会編』、『催眠アプリ編』をCG集で楽しめます!◆
◆小説版と展開が変わる!?CG集でしか読めない、展開有り!!!◆
◆たむポ~サ先生監修。『アプリ』による催眠要素を盛り込んだシーンを多数収録。多彩な催眠シチュエーションにお気に入りのシーンが必ずあります!◆

 CG集だからこそ味わえる大ボリューム!




3社にて予約受付中!

 12月12日同時発売!!
 pixivにてサンプル画像を取りあげております。

https://www.pixiv.net/artworks/78046782

是非『グレイヴ』の世界をご堪能ください。

 エムシー販売店、総支配人の村崎色です。

 同人誌『アプリー催眠教室編ー』、『アプリ―催眠生徒会編―』と描きたいシーンを含めた催眠モノシリーズも今回で完結致します。
 ここまで私にお付き合い下さった方へ大変感謝いたしております。
 たむポ~サ先生にも多くの挿絵を描いて頂き、無事に作品が完結できましたことにこの場を借りてお礼申し上げます。
 多くの方々に愛されてサークル活動が出来、ますます『エムシー販売店』は読者に愛されるサークルを目指して参ります。


 エムシー販売店同人誌第Ⅺ弾、”グノーグレイヴ『アプリ―催眠アプリ編―』!!!”


      いちゃいちゃ



◆学園モノ完全”催眠”オリジナル作品◆

◆特徴◆
・たむポ~サ先生監修による挿絵に6万字を越える小説を合わせた同人誌となります。
・小説版専用挿絵が登場。


◆その他◆
『DLsite』、『DMM』、『DiGiket』にて販売を致します。

 pixivにてさらに追加挿絵を掲載中です!


 今後続報は随時掲載していく予定でございます。

 ぞくぞくと展開する『エムシー販売店』の作品をお楽しみに!

 純粋とは矛盾色をご覧の皆さまへ
 エムシー販売店総支配人の村崎色です。

 いよいよ本日、『エムシー販売店』最新作MCモノ同人誌が2作同時発売になります!
 先日に引き続き、CG集をメインにした同人作品の二作目を告知させていただきます。

『エムシー販売店』新作同人誌第Ⅹ弾!グノーグレイヴ『アプリ―催眠Ⅰ―』!!!

      見易さは大事

◆story◆
『エムシー販売店』の商品は購入した者に様々な能力を付与する不思議な道具である。
白居建志は春になり初めてスマートフォンを持ち始めた。しかし、使い方も分からないそのスマホには、謎のアプリがインストールされていた。そのアプリの説明を読んでみると、相手を’催眠状態’にすることが出来る代物だったのだ。
白居建志は早速スマホを使い、お気に入りの女の子を’催眠状態’に落としていくのだった。

◆学園モノ完全女性‘催眠’オリジナルCG集◆
・本編コミックCG集含めた総ページ数×300P
(表紙含む、台詞有無それぞれ150P×2、 基本絵19枚)

◆シーン紹介―前編―◆
シーン1 幼馴染を催眠状態にしてフェラチオを要求。
シーン2 クラス一の美少女を催眠状態にして彼氏から寝取りセックス。
シーン3 風紀委員長を催眠状態にして憧れの生徒会長に成りすましてセックス。
シーン4 生徒会長を催眠状態にして気付かれることなく悪戯。
シーン5 生徒会長に別人格を植え付けて言いなりアナル調教。

◆小説版『催眠アプリ』をCG集として収録!『催眠教室編』、『催眠生徒会編』を原画そのままにCG集で楽しめます!◆
◆小説版『催眠アプリモノ』原画担当たむポ~サ先生監修。『アプリ』による催眠要素を盛り込んだシーンを多数収録。多彩な催眠シチュエーションにお気に入りのシーンが必ずあります!◆

CG集だからこそ味わえる大大ボリューム!!



 本日発売です!どうぞ、皆さま。よろしくお願い致します!

 純粋とは矛盾色をご覧の皆さまへ
 エムシー販売店総支配人の村崎色です。

 いよいよ明日、『エムシー販売店』最新作MCモノ同人誌が2作同時発売になります!
 怒涛の連鎖の同人作品の一作目を告知させていただきます。


『エムシー販売店』新作同人誌第Ⅸ弾!小説版 グノーグレイヴ『アプリ―催眠生徒会編―』!!!

      哀を叫ぶ

◆学園モノ完全女性’催眠’オリジナル小説◆
◆たむポ~サ様監修の完全オリジナル挿絵36枚収録(表紙絵含む台詞有無各18枚)◆
◆シーン紹介◆以下タイトルと簡易説明


第四章 催眠アプリとなりすまし彼女――『アプリ』使いこなし、風紀委員長の憧れの生徒会長に成りすましてセックス。
第五章 催眠アプリと催眠人格彼女――生徒会長に別人格を『アプリ』で作り出しながら、お尻をメインに肉体調教。
第六章 催眠アプリと洗脳彼女――いじめられていた副会長に復讐催眠。
第七章 催眠アプリと催眠生徒会――催眠をかけたヒロイン達との小説版オリジナルエピソード。

◆要素◆

『催眠アプリ』を使ってやりたい放題。
被写体のデータ化・記憶改竄・状況改変・常識変換・認識不可視・調教・立場変換なんでもありのどSコア要素満載の一冊。

◆今作の『催眠アプリモノ』は生徒会役員をメインで送る常識変化ストーリー。前回の『催眠教室編』の続編としても楽しめる作りになっております◆
◆全193ページ、80,000字を越える催眠・洗脳作品◆
◆小説版でしか読めない、展開有り!!!◆
◆『催眠』要素を盛り込んだ挿絵を多数収録。多彩な催眠シチュエーションにお気に入りのシーンが必ずあります!◆

さらに背徳感を無視して調教度を増すサディスティックな展開。罪悪感が薄くなった先にある一つの感情の犠牲。

小説だからこそ味わえる大大ボリューム!!!

 明日(11月7日)発売です!どうぞ、皆さま。よろしくお願い致します!

『エムシー販売店』の販売する商品には摩訶不思議な能力が備わっている。スマホを購入したお客様には当社が開発したアプリが自動インストールされていた。それは、被写体を’催眠状態’にすることはできるアプリだった。

――『エムシー販売店』新作同人誌第10弾!――同時発売同人誌第9弾!!

”CG集版 グノーグレイヴ『アプリ―催眠Ⅰ前半―』”
”小説版 グノーグレイヴ『アプリ―催眠生徒会編―』”

――――11月7日 木曜日 発売!!!

      続きはpixivで

◆学園モノ完全女性‘催眠’オリジナルCG集◆
・本編コミックCG集含めた総ページ数×300P
(表紙含む、台詞有無それぞれ150P×2、 基本絵19枚)

◆シーン紹介―前半―◆
シーン1 幼馴染を催眠状態にしてフェラチオを要求。
シーン2 クラス一の美少女を催眠状態にして彼氏から寝取りセックス。
シーン3 風紀委員長を催眠状態にして憧れの生徒会長に成りすましてセックス。
シーン4 生徒会長を催眠状態にして気付かれることなく悪戯。
シーン5 生徒会長に別人格を植え付けて言いなりアナル調教。

◆小説版『催眠アプリ』をCG集として収録!『催眠教室編』、『催眠生徒会編』を原画そのままにCG集で楽しめます!◆
◆小説版『催眠アプリモノ』原画担当たむポ~サ先生監修。『アプリ』による催眠要素を盛り込んだシーンを多数収録。多彩な催眠シチュエーションにお気に入りのシーンが必ずあります!◆

CG集だからこそ味わえる大ボリューム!

DLサイト(本登録申請済)

FANZA(旧DMM)(本登録申請済)
 発売まであと2週間です!
 ”催眠アプリ”を大量の絵画で楽しむお得な一品!是非お求めくださいませ!

『エムシー販売店』の販売する商品には摩訶不思議な能力が備わっている。スマホを購入したお客様には当社が開発したアプリが自動インストールされていた。それは、被写体を’催眠状態’にすることはできるアプリだった。

――『エムシー販売店』新作同人誌第9弾!――同時発売同人誌第10弾!!

”小説版 グノーグレイヴ『アプリ―催眠生徒会編―』”
”CG集版 グノーグレイヴ『アプリ―催眠Ⅰ前半―』”

――――11月7日 木曜日 発売!!!

      詳しくはpixivへ


◆学園モノ完全女性”催眠”オリジナル小説◆
◆たむポ~サ様監修の完全オリジナル挿絵36枚収録(表紙絵含む台詞有無各18枚)◆
◆今作の『催眠アプリモノ』は生徒会役員をメインで送る常識変化ストーリー。前回の『催眠教室編』の続編としても楽しめる作りになっております◆
◆全193ページ、80,000字を越える催眠・洗脳作品◆
◆小説版でしか読めない、展開有り!!!◆
◆『催眠』要素を盛り込んだ挿絵を多数収録。多彩な催眠シチュエーションにお気に入りのシーンが必ずあります!◆

さらに背徳感を無視して調教度を増すサディスティックな展開。罪悪感が薄くなった先にある一つの感情の犠牲。

小説だからこそ味わえる大大ボリューム!!!

DLサイト(本登録申請済)

FANZA(旧DMM)(本登録申請済)
https://www.dmm.co.jp/dc/doujin/-/detail/=/cid=d_164053/

DiGiket(本登録申請済)



 発売まであと2週間です!
 ”催眠アプリ”でさらに展開は波乱になる今作をよろしくお願い致します!

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